プジョーを納得できる査定額で高価買取してもらうなら

外車の買取価格納得度No.1の外車王

※2018年8月〜9月 Fastask調べ 外車の買取価格 納得度第一位 (実査委託先:株式会社ジャストシステム)

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プジョーの買取相場・下取り相場での人気車種

10071062008205205カブリオレ206206CC206SW207308SWRCZ

プジョーの高価査定・買取は外車王にお任せください!

大切にお乗りのプジョーの買取は、輸入車・外車買取専門店の外車王にお任せください。プジョーの中古車買取ですが、RCZは安定した人気です。また、106や205、306、406クーペなども根強い人気があります。これらのモデルは生産終了から時間が経過しており、相場の見極めが難しいモデルですので、輸入車買取専門店の外車王までお気軽にご相談ください。輸入車に精通したスタッフがお客様の愛車を直接拝見させていただくことで、より正確な査定・買取額をご提示できますし、その観賞眼には絶対の自信があります。

プジョーの買い取り価格実績、査定事例

2013年 プジョー RCZ 1.8万km

査定時期:2019年3月

他店の査定価格

120万円

外車王査定価格

140万円

その売却買取額の差は20万円!

2003年 プジョー 106 S16 3.5万km

査定時期:2019年2月

他店の査定価格

30万円

外車王査定価格

50万円

その売却買取額の差は20万円!

1989年 プジョー 205 GTI 2.0万km

査定時期:2019年3月

他店の査定価格

10万円

外車王査定価格

50万円

その売却買取額の差は40万円!

2010年 プジョー RCZ 7.2万km

査定時期:2019年2月

他店の査定価格

90万円

外車王査定価格

110万円

その売却買取額の差は20万円!

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プジョーを買取査定、売却いただいたお客様の声

-----お客様の総合満足度-----
  • 埼玉県 さいたま市 50代 男性 S.K様 2003年式 プジョー 106 S16リミテッド

    電話の対応 3.7


    査定の対応 3.7


    おすすめ度 4.0


    気軽に話ができた。丁寧に査定をしていた。

    愛車との思い出について。以前にも同型式の車に乗っていて、勝手を知っている車なので購入。

  • 広島県 安芸高田市 40代 男性 TF様 プジョー 106 S16

    電話の対応 5.0


    査定の対応 5.0


    おすすめ度 5.0


    お電話させていただいた時とても安心して対応をして下さいました。査定の担当者さんも気持ちのよい対応でした。また機会がございましたらよろしくお願い致します。

  • 東京都 練馬区 40代 男性 N.T様 1993年式 プジョー 206 S16

    電話の対応 4.0


    査定の対応 4.7


    おすすめ度 4.0


    もう少し金額がつくかと思った

  • 東京都 杉並区 30代 男性 A様 2001年式 プジョー 106 S16

    電話の対応 3.3


    査定の対応 3.7


    おすすめ度 4.0


    愛着のあるクルマを手放すのは、さびしいものですが、そういった気持ちにも配慮のある担当だなと感じました。査定から商談まで長時間、丁寧に応対して頂けました。ありがとうございました。

  • 茨城県 土浦市 30代 男性 T様 2004年式 プジョー 307 グリフ (SW)

    電話の対応 5.0


    査定の対応 5.0


    おすすめ度 5.0


    スタッフの対応がとてもよく、わかりやすいです。ネットで知りました。

  • 岩手県 奥州市 30代 女性 Y.O様 2005年式 プジョー 307 その他

    電話の対応 4.3


    査定の対応 4.7


    おすすめ度 4.0


    遠方にもかかわらず、よい対応をして頂きました。安心して売却する事ができると思います。ありがとうございました。

などお喜びの声をいただいております!

プジョーの買取相場について

フランスを代表する自動車メーカーの一つであるプジョー、猫足と称されるしなやかな足回りが同社を一躍有名にしました。フランスの他メーカー同様に実用的な大衆車を作るのを得意としております。とにかくどこにでもいってしまえるよう、快適なシートと足回りの組み合わせがいかにもプジョーらしいです。しかしながら大衆車メーカーゆえ、いささか相場の状況は厳しいので、その辺りはしっかり頭に入れておくと良いかもしれません。

プジョーを一括査定やディーラー下取りに依頼する前に

重要なのはまず買取査定に出して自分の車の価値を知ることが大切です。プジョーの査定について、下取りや一般買取店ではあまり査定額には期待できないことがほとんどです。特に専門店以外ではなかなかお値段のつかないことも多いです。プジョーの希少性をしっかりと評価できる、輸入車専門店に依頼をするのが高価査定を狙うのにベストな方法ではないでしょうか。

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お急ぎの場合はお気軽に0120-1960-35までお電話ください。
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※外車王は、JPUC(日本自動車購入協会)の厳正なる審査を通過し監修認定を受けております

※年式・地域によって外車王の提携買取店からの連絡・査定となります

STEP1査定依頼のお申込

お好きな方法でご依頼ください

メールフォーム、フリーダイヤル、お好きな方法でご依頼ください。お急ぎの場合はお気軽にフリーダイヤル0120-1960-35までお電話ください。

STEP2担当者より連絡

お電話またはメールで

お電話またはメールにて、外車王または提携買取店の担当者より連絡いたします。必要に応じておクルマの詳細の確認を行わせていただきます。

STEP3買取額の算出

無料出張査定いたします

お客様のご希望の場所まで無料出張査定いたします。また、ご来店による査定も大歓迎です。

STEP4売却のご成約

買取させていただきます

査定額にご納得頂ければ、提示した金額で買取りをさせていただきます。諸手続きまでサポートいたします。

プジョーの下取り市場の動向

プジョーは、自動車メーカーでも珍しく自動車生産という商売を成功させたと言われる自動車メーカーです。黒字経営ができ、規模が大きいくなるにつれ、現在ではシトロエンやクライスラーなどを傘下に収めるほどの発展があります。トヨタとも共同出資向上を開設したり、ニューモデル戦略を展開しています。フランスを代表する世界最古の自動車メーカーですが、コンパクトカー市場でとても人気があります。猫足と呼ばれる特徴的な独自の足回りが魅力的とされ、人気のある車種であってもメンテナンスをしっかりしていれば下取り査定などで下落することがないと考えられています。なかでも、206シリーズ、後継の207シリーズ、307シリーズが人気です。しかし高く売るのであれば下取りではなく買取店に出す方が良いです。

プジョーの買取や売却のポイント

「猫足」ドイツ車とは違った魅力を持つプジョー

プジョーは15世紀、つまり数百年前に農業から工業へと転身。その後、製粉工場は製鋼所に変わる等の変遷をたどり、1889年にプジョーの名を冠した最初の自動車が誕生しました。第一次世界大戦後、自動車をより多くの人に普及すべく大衆化へと舵を切ります。1990年に100周年を迎えたプジョーは、日本市場においても各都道府県にディーラー網を構築。国産車やドイツ車とは異なるユーザー層を獲得することに成功します。

日本市場におけるプジョーは、大型セダンよりも小型ハッチバックを中心にモデル展開がなされ、現行モデルでは208、2008、308、3008、5008、508、RCZの各モデルが正規輸入されています。ハッチバックだけでなく、オープンモデルとなる「CC(クーペカブリオレ)」やステーションワゴンタイプの「SW」など、モデルバリエーションも豊富です。

そんなプジョーの高額査定・買取のポイントとは?

低走行、高年式、無事故、禁煙車、定期的なメンテナンス…等々、どの車種にも当てはまることはプジョーも同様です。では、プジョーの高額査定・買取のポイントはというと、できる限り上級グレードを選びつつ、モディファイを避けてオリジナル性を保つこと。そして、フランス車のイメージカラーでもあるブルー系のボディカラーをチョイスすると有利になる場合があります。通常、ブルー系は、ホワイトおよびブラック系のボディカラーに比べてマイナス査定になることが多いのですが、フランス車、なかでもプジョーでは例外となる場合もあります。

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世界最古の自動車メーカーであるプジョー。歴史あるクルマの買取相場とは

後ろ足で立ち上がる獅子(ライオン)のエンブレムで有名な、世界最大で最古の自動車メーカーであるプジョー。今回はそんなプジョーについて紹介しましょう。

プジョーの歴史
世界最古の自動車メーカーのプジョー。1810年頃は鉄製に歯車など作っていたので街の加治屋さんといったところでしょうか。1882年ごろには、自転車製作を手掛けその後も2輪車のバイクやスクーターも製造するようになりました。1989年には、蒸気エンジンを搭載した3輪車を製造し、1996年完全自社開発のエンジンとシャーシのタイプ15を誕生させ、自動車メーカーとしてのプジョーがここに誕生したのです。

1974年には、業績不振のシトロエンを吸収合併しフランス最大の企業に成長しました。車の他にはバイクや自転車も生産している会社です。国産ではスズキやホンダがバイクも生産していますが、さすがに自転車はありませんね。実に幅広い製品を手掛けていることに驚かされます。

ドラマや映画のプジョー
子供のころ家族そろって楽しんだ刑事コロンボ。コロンボの愛車は、自分でぼやくほどのガタピシのオンボロ車です。たまに調子悪くてエンコしたことをぼやいていました。コロンボのボロ車は、なんとフランス産のプジョー403カプリオレ。コロンボのよれよれのコートとプジョー403カプリオレがなんともいえない雰囲気を醸し出しているのがいいですね。

オープンカーなのでドラマにはオープンにしているところも何回かあるようです。また、フランス車のプジョーが重要な役割をはたす映画はズバリ!「TAXI」でしょう。シリーズ1~3にはプジョー406、シリーズ4にはプジョー407が劇中車で使われています。毎回度肝を抜かれるカーアクションが最高です。TAXI NYとか、アメリカ版もあるようなので是非ともTAXI JAPANとか作って貰えないか期待しているのですが。

また、映画LUCY(ルーシー)では、プジョー308がスピードチェイス!しています。TAXIもLUCYも監督は、巨匠リュック・ベッソン。かなりのプジョーマニアかもしれません。

プジョーの車名の使用パターン
三ケタの数字を使い、最初の数字は車格で真ん中の数字は0、最後の数字は代数を表して初代は1で、2代目は3となるようにしています。ただ最近では、モデルも増えたためこの限りではなくなったようです。SUVモデルは、4ケタも使われていますね。

プジョーとモータースポーツ
1980年代一番WRCが盛り上がっていた熱狂のグループB時代に登場したのが206T16です。ベースとなった205は、3ドアハッチバックのFF駆動のファミリカ―。運転席後ろにエンジンを搭載し、4WD化をはたしてアウディ・クワトロやランチア・デルタSなどとWRC覇権に挑みました。

ティモ・サロネン、ユハ・カンクネンの活躍により1985~86年の2年に渡りドライバーとマニュファクチャラーズのダブルタイトルを獲得!1987年グループB消滅後は、パリ-ダカールレースに参戦。1990年まで、破竹の4年連続優勝の快挙を成し遂げました。また、WRCがグループAからWR規定に移った90年代後半に再び参戦して優勝を成し遂げています。

参戦車両は206WRCや306WRC。惜しくも2005年にWRCから撤退しています。トヨタやポルシェがしのぎを削る世界耐久選手権(WEC)にも、参加して優勝していますが2012年には活動終了となっています。

F-1にも、エンジンサプライヤーとして1994~2002年に渡って供給しましたが、念願の優勝することはできず2002年にはF-1から撤退しています。整備されたサーキットのレースよりもWRCやパリダカなどのオフロードレースが得意なようですね。

プジョーの現行モデル
■308(2008年5月)
4つあったボディスタイルを統合させて、ハッチバック・ワゴンの2つに整理されました。シャシーエンジンも軽量化やダウンサイジングされています。

■508(2011年11月)
セダンとワゴンの2タイプのスタイル。プジョーのフラッグシップマシンです。

■2008(2013年11月)
208をベースに開発されたスモールSUV。

■208(2015年10月)
プジョーのコンパクトカーです。1200cc直3エンジンと1600cc直4ターボエンジンの2つ。1600ccエンジンは、200PSの大排気量で国産コンパクトカーでは死滅してしまったホットハッチ!で熱い走りが期待出来るでしょう。

■3008(2017年3月)
308ベースのクロスオーバーSUV。

■RCZ(2010年7月)
スタイル抜群の2ドアクーペは、流れるようなルーフは芸術的なほどで思わず見とれてしまいます。
→カタログ落ち

■5008(2013年2月)
508ベースのミニバン。3列シートを備え7-8人乗車可能。
→カタログ落ち

このような様々なバリエーションが存在しているため、買取相場もモデルごとに大きく異なるのが特徴です。

プジョーの車の人気の理由とは
モータースポーツに熱心に参加しているプジョーとあって、基本的に車のつくりはしっかりとしています。しかし、乗り心地はフランス車らしいソフトなもので、柔らかいシートと元祖”猫足”と称されるしなやかでかつ操縦性の高い足回りがプジョーの大きな特徴となっております。また、ひと世代前のモデルでは(プジョー106、205、206、306など)軽いボディに応答性の良いエンジンのパッケージが特徴的で、昔ながらのホットハッチ好きにはたまらない車となっています。結果として、プジョーはどの車を取っても乗り味が刺激的、かつフランス車らしいオシャレなスタイリングが人気の理由でしょう。

プジョーのフラッグシップモデルは508でクリーンディーゼルエンジンが搭載されたモデルです。セダンとステーションワゴンのラインナップがございますが、やはりステーションワゴンの人気が高いです。またSUVのモデルは2008と3008がありますが、フルモデルチェンジが入った3008はとても魅力的なモデルに仕上がっており、カーオブザイヤー2017を受賞していることからも、確かなモデルに間違い無いでしょう。加えて、308は現行モデルで一番多くのグレード展開があり、ステーションワゴンのモデルも合わせて5つのグレードから選択することができます。特に308 GTi Peugeot Sportは現在のプジョーの中で最もスポーツ性の高いモデルであり、リセール時にも強い味方になってくれるでしょう。

ご紹介させていただきたい車が、もう1台ございます。それがプジョーRCZです。2010年〜2015年まで生産され、前期型と後期型がありフェイスリフトによって大きく印象が異なりました。RCZの一番の特徴は「ダブルバブルルーフ」で、ルーフからリアガラスにかけて落ち込みつつ大きなくぼみをもたせた形状が特徴的なデザインです。また、左ハンドルのモデルはMTのみの設定であることからも、MTのモデルの価値が高いと言えるでしょう。

余談ですが、前期型では価格がこなれてきたこともあり、アフターパーツも充実してきたことと相まってRCZのカスタムも盛り上がっております。そのままでも美しいデザインをもつRCZをそのまま楽しむもよし、また自分色に染めた1台に仕上げるのもRCZならではの楽しみかもしれないですね。

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プジョーの買取査定の強化車種一覧

10071062008205205カブリオレ206206CC206SW207207CC207SW2083008306306カブリオレ306セダン306ブレーク307307CC307SW307ブレーク308308CC308SW309405405ブレーク406406クーペ406ブレーク407407SW5008508508SW605607RCZクーペ407