ランドローバーを納得できる査定額で高価買取してもらうなら

外車の買取価格納得度No.1の外車王

※2018年8月〜9月 Fastask調べ 外車の買取価格 納得度第一位 (実査委託先:株式会社ジャストシステム)

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ランドローバーの買取相場での人気車種

ディスカバリーディスカバリー3ディスカバリー4ディスカバリースポーツディフェンダーフリーランダーフリーランダー2レンジローバーレンジローバーイヴォークレンジローバーイヴォークコンバーチブルレンジローバースポーツレンジローバーヴェラールレンジローバーヴォーグ

あなたは愛車ランドローバーの買取り価格に満足していますか?
ランドローバーの買取は外車王へ!中古車買取において人気の車種は、高級4WDとして有名なレンジローバー、イヴォーク、そのほかにもディスカバリーやディフェンダーという車種に関しても、買取では人気があります。ディフェンダーなどの古い車が買い叩かれがちですが、外車王ではしっかりとその価値を査定し、次のオーナーさまへと引き継がさせていただきます。また古いモデルだけでなく、新しいモデルも大歓迎です!

ランドローバーの買い取り価格実績、査定事例

1994年 ランドローバー ディフェンダー 110 9.0万km

査定時期:2019年6月

他店の査定価格

100万円

外車王査定価格

130万円

その売却買取額の差は30万円!

2014年 ランドローバー レンジローバーイヴォーク 2.0万km

査定時期:2019年2月

他店の査定価格

430万円

外車王査定価格

360万円

その売却買取額の差は-70万円!

2016年 ランドローバー レンジローバースポーツ HSE 1.3万km

査定時期:2019年1月

他店の査定価格

670万円

外車王査定価格

720万円

その売却買取額の差は50万円!

2011年 ランドローバー ディスカバリー4 4.5万km

査定時期:2019年5月

他店の査定価格

280万円

外車王査定価格

300万円

その売却買取額の差は20万円!

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ランドローバーを買取査定、売却いただいたお客様の声

-----お客様の総合満足度-----
  • 岩手県 宮古市 30代 男性 T様 2005年式 ランドローバー ディフェンダー その他 (110SE)

    電話の対応 4.0


    査定の対応 4.0


    おすすめ度 4.0


    スタッフが親切、丁寧。

  • 東京都 世田谷区 50代 男性 T様 1999年式 ランドローバー ディフェンダー

    電話の対応 5.0


    査定の対応 5.0


    おすすめ度 5.0


    とても良いお取引きをさせて頂きましてありがとうございます。

  • 埼玉県 さいたま市 男性 S様 2014年式 ランドローバー レンジローバーイヴォーク

    電話の対応 4.0


    査定の対応 4.0


    おすすめ度 5.0


    営業の態度で決めました。

  • 京都府 京都市 40代 男性 S.O様 2002年式 ランドローバー ディスカバリー (SE)

    電話の対応 4.0


    査定の対応 4.0


    おすすめ度 4.0


    国内メーカー車の場合は、大手買取店でも価格差はでないと感じていましたが、外国車の場合は外国車を専門で扱っている会社の方が買取価格も高くなると感じたから。

  • 大阪府 大阪市 50代 男性 K.S様 2002年式 ランドローバー ディフェンダー (110)

    しっかりと対応いただきありがとうございます。

  • 岩手県 2004年式 ランドローバー ディフェンダー 110SE ディーゼルターボ 4WD

    スタッフが親切丁寧

などお喜びの声をいただいております!

ランドローバーの買取相場について

高いオフロード性能とラグジュアリーSUV、どちらかを満たしたお車は世の中に溢れているかもしれませんが、この2つを高い次元で両立させているのが、ランドローバーが選ばれる理由に違いないでしょう。特にイヴォーク以降のモデルでは、より洗練されたデザインになっていると感じられます。ランドローバーにはオールドなルックスのディフェンダー〜最新モデルのヴォラールまでどのユーザーも満足するモデルが揃っています。買取相場について、クラシックなモデルは比較的安定傾向ですが、新しいモデルほど相場変動が激しいので注意しましょう。

ランドローバーを一括査定やディーラー下取りに依頼する前に

重要なのはまず買取査定に出して自分の車の価値を知ることが大切です。ランドローバーの査定について、下取りや一般の買取店ですときっちりと評価できず、なかなか満足のいく査定額になることは難しいでしょう。加えて、クラシックなモデルでは査定が難しく、価値を正確に判別することのできないことが多いです。ランドローバーの査定で高価査定を習うのであれば、その価値を査定価格に反映することのできる輸入車専門店に依頼することで、満足のいく査定結果を得られるのではないでしょうか。

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お急ぎの場合はお気軽に0120-1960-35までお電話ください。
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※外車王は、JPUC(日本自動車購入協会)の厳正なる審査を通過し監修認定を受けております

※年式・地域によって外車王の提携買取店からの連絡・査定となります

STEP1査定依頼のお申込

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メールフォーム、フリーダイヤル、お好きな方法でご依頼ください。お急ぎの場合はお気軽にフリーダイヤル0120-1960-35までお電話ください。

STEP2担当者より連絡

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お電話またはメールにて、外車王または提携買取店の担当者より連絡いたします。必要に応じておクルマの詳細の確認を行わせていただきます。

STEP3買取額の算出

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お客様のご希望の場所まで無料出張査定いたします。また、ご来店による査定も大歓迎です。

STEP4売却のご成約

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査定額にご納得頂ければ、提示した金額で買取りをさせていただきます。諸手続きまでサポートいたします。

ランドローバーの買取や売却のポイント

ランドローバーとは、古来より英国で四輪駆動車を製造している自動車メーカーで、現在はインド・タタモータースの傘下である、ジャガーランドローバーとして存在している。ランドローバーの意味としては、LANDの大地と言う意味とROVERの走り回るというものを合わせてしっかりと優しく走るというランドローバーのポリシーになっており、社名にもなっていることからオフロード性能の高さは、ランドローバーの大きな特徴の一つである。そんなランドローバー(当時:ローバーモーター)は、第2次世界大戦中オフロード向けでジープに習って作られた「ランドローバー・シリーズI」を起源として誕生した。その性能の高さから、イギリスの特殊部隊である、略称SAS (Special Air Service)にて軍用車として用いられた。かの有名な「ピンクパンサー」には、砂漠に溶け込むための全面ピンク塗装、どんな砂漠にも対応できる低圧タイヤ、ボンネット上のサンドマットが特徴である。砂漠にピンクというとなんとも目立ちそうであるが、砂漠に墜落した爆撃機が日光でピンク色に変色した影響で何年も気づかれなかったことから、砂漠での迷彩色として有効なことがわかり採用されたそう。ランドローバーシリーズをルーツとして、誕生したのが初代レンジローバーである。初代レンジローバー(1970 - 1996年)は、フルタイム4WDのオールパーパスヴィークルとして1970年に発表された。レンジローバーはランドローバー社のフラッグシップモデルであり、2代目(1995-2002年)、3代目(2002年-2013年)、4代目(2013年-)が現行のモデルとなっている。そして、ランドローバー社を語る上でもう一つかかせない車種がディフェンダーだ。社名にディフェンダーと入るのは1990年~(※1989年のディスカバリーの登場によってわかりやすくするために改名された)だが、初代ディフェンダーは1984年当時シリーズⅢのマイナーチェンジに伴って、ランドローバー90/110として登場した。90,110というのはホイールベースの数値(インチ)であり、その後1991年に127が追加された(のちの130)。特にランドローバー90は走破性が高く、クロカンが得意である(クロスカントリーの略語:オフロードのモータースポーツ)。シリーズⅢとの外観の差はほとんどないが、グリルやホイールアーチの拡張とともに、現在にも通用するよう足回りやインテリアが変更された。クラシカルな見た目に反しオフロードでの性能の高さから、世界中にファンの多い車である。近年のランドローバー社はラインナップ展開を進め、フラッグシップモデルのレンジローバー、レンジローバーイヴォーク、ディスカバリー、フリーランダーといったモデル展開を行なっている。またスポーツ性を高めた、ディスカバリースポーツ、レンジローバースポーツといってモデルもラインナップし、購入層を広げている。特にレンジローバーイヴォークは、SUVとしての悪路走破性能とシャープで都会的なスタイリングを両立していることから、幅広い世代で人気モデルとなっている。また、SUV ながらカブリオレをラインナップする珍しいモデルであり、今後も楽しみなモデルの一つである。

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高いオフロード性能と高品質ラグジュアリー。ランドローバーの買取で人気の車種は?

第2次世界大戦後まもなく登場したランドローバーは、イギリスの老舗4WDメーカー。創業時は作業用ハードクロカン四駆だったのが何時しか最近はやりのSUVブームの先駆け的な存在になっているメーカーになります。

全モデルに共通するのは高いオフロード性能と、高品質ラグジュアリーです。現在のラインアップは、レンジローバー・レンジローバー スポーツ・レンジローバー イヴォーグ・ディスカバリー・ディスカバリー スポーツ5モデルになります。ウルフは、イギリス軍ご用達の軍用車です。

ランドローバー・シリーズⅠ~Ⅲ
車好きならイギリスのジープみたいなゴツイ四駆といえばすぐに武骨なスタイルを思い浮かべることでしょう。第2次世界大戦後の1948年に、発売されたランドローバー・シリーズⅠ。開発者は、ローバー社の社員だったウィルクス兄弟がセダンのローバーP3をベースに4WDにしたものです。なんでもアメリカの軍用車両ジープに触発されて製作したとか。ランドローバーは、ローバー社から分家したような会社で、まぁのれん分けみたいな感じになるのでしょうか。

ランドローバー・シリーズⅠは、イギリス陸軍特殊部隊で使用されました。砂漠で目立たない塗装の薄いピンクのボディーカラーから「ピンクパンサー」の愛称で親しまれました。シリーズⅠのハンドルは驚くべきことに、車体中央(センター)についています。なんでも、トラクターなどの作業用に使うことが考慮されてそうなったとか?

ランドローバーは、シリーズⅡ・Ⅲとモデルチェンジされてゆき1985年まで販売されつづけられました。アメリカの軍用ジープを参考に作られただけあって乗り心地はハードそのもの。最近はやりのファッショナブルSUVなどの軟派野郎は裸足で逃げ出すほどのハードさでしょう。しかし、ハードクロカン四駆野郎には垂涎のモデルであることは間違いありません。

ランドローバー社も、他のイギリスメーカーの例にもれず経営状況が芳しくなくあちこちのグループに属しながら、2008年にインドのタタモータース傘下になっています。

レンジローバー(1970年~現在)
シリーズⅠ~Ⅲと同じオフロード走行性能を確保しながら、高級車のような快適さを兼ね備えたオールラウンダーとして開発されたのがレンジローバーです。パートタイム式4WDではなく、フルタイム式4WDはハードクロカン4WDとしては初搭載!の快挙。世界初のフルタイム4WD搭載車は、イギリスのジェンセン・FFになります。アウディ・クアトロかと思っていたので実に意外なことです。

日本でイメージするフルタイム4WDは、カローラなどにあるような生活用4WDで切替レバーもないものを想像してしまいます。しかし、レンジローバーはフルタイム4WDといってもHiとLoW切り替えレバーが備わる本格派。初代からモデルチェンジされるたびに高級さは熟成され、現行モデルは2013年登場の4代目です。

デイスカバリー(1989~現在)
フラッグシップのレンジローバーの次に位置するモデルがディスカバリーです。国産車に例えるならトヨタ・クラウンの下に位置するマークXってところでしょう。

オフロード性能は、ランドローバーのままで価格はワンランク下をめざし買いやすい価格を目指しました。より多くの販売台数を目指したことから、それまであまり積極的でなかったCMを行い大々的にアピールしています。

ディフェンダー(1990~2015年)
1990年にランドローバー・シリーズⅢがニューモデルチェンジされ、車名も一新されたのがディフェンダーです。ボディスタイルは、安全基準の法改正から改められ現代風になっています。武骨な軍用車両のランドローバーの趣を崩すことなく受け継がれました。

ホイールベースの違いから、90・110・130の3つグレードがあります。日本へは、数量限定で販売されていたので、街で見かけられたならかなりラッキーなことです。最新モデルのデイスカバリーを見かけることよりも少ないのは間違いありません。

2013年10月、排ガス規制や安全基準の変更に対応できないことから生産中止が決定しました。2016年1月末の最後の生産車は、ニュースにも取り上げられ話題にもなりましたね。ランドローバーからディフェンダー生産終了まで実に67年間も生産され続けたオフロード四駆です。

ランドローバーの風雲児イヴォーク
レンジローバーイヴォークはランドローバー史上、最も都市が似合うSUVでしょう。モデル展開はクーペ(3ドア)、5ドア、そしてこのモデルの目玉はSUVながらコンバーチブルのモデルがラインナップされているということです。ただ、いずれのモデルにも共通しているのは、まず美しいボディラインでしょう。そのデザインは世界的にも評価され、なんと100以上もの賞を受賞しているのです(2012年当時)。

しかし、美しいのは見た目だけではありません。価格帯としてはランドローバーのエントリーモデルに当たりますが、ランドローバーの誇る悪路走破性能は受け継がれています。オールテレイン・プログレス・コントロール(悪路を低速で一定走行するための装置)、テレイン・レスポンス™(路面に適した走行モードの切替)、ヒル・ディセント・コントロール(急な下り坂で速度を保ちつつ各車輪にブレーキを掛ける機能)、グラディエント・リリース・コントロール(急な下り坂での急加速防止機能)を標準装備しています。さらにオプションでウェイド・センシング(水深を計測し運転手に警告する機能)もあり、まさにどのような路面にも対応できることがわかるかと思います。日常あまりこのような事態に直面することは少ないかもしれませんが、この悪路走破性能こそランドローバーに乗る特権ですね。

グレード展開は下記になっています。
5ドアモデル:SE、SE Plus、HSE、HSE Dynamic、Autobiography
クーぺ、コンバーチブル:HSE Dynamicのみ

一部オプションのアダプティブクルーズコントロールやアダプティブダイナミクスなどは上級グレードのみ装着できるので、HSE Dynamic以上のグレードがおすすめです。また、ボディーカラーの組み合わせ次第で個性も出せるので、新車購入時には選ぶポイントになります。加えて中古車市場では、購入時の決め手の一つになるでしょう。

この多様性こそが、レンジローバーイヴォークをはじめとしたランドローバーの一番の魅力です。

外車王は全国展開の外車買取専門店

お客様のお車の年式やエリアによって、それを得意とする買取専門店で対応しています。外車王のサービス規定に準ずる厳しい審査を通過した、優良買取店のみがパートナーとなっておりますのでご安心くださいませ。高額査定に定評のあるパートナーと協力させていただくことで、より早く全国どこへでもすぐに対応できる環境が整っております。ただし、全国にあるからといって同時に数社配信されているような一括査定システムではありません。業者からの鳴り止まない一斉電話に巻き込まれることはありません。「高値なら売ります」というお客様はぜひお声がけください。外車を売るなら外車王へ!

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ランドローバー買取査定のQ&A

ランドローバーの査定は無料ですか?
もちろん無料です。外車王の査定では、ランドローバーの日本全国へ出張査定・店頭査定などすべて無料で実施させていただいております。
ランドローバーの買取手続きにかかる費用は無料ですか?
無料で対応させていただいております。名義変更手数料、その他の手続きもすべて無料です。
ランドローバーの購入時のローンが残っていますが対応可能ですか?
ご相談可能ですのでご安心ください。クレジット会社への確認や所有権解除など、お気軽にお申し付けください。また、残債ローンもご用意しております。
ランドローバーは大切に乗ってきたクルマです。大事に乗ってきたのですがプラス査定になりますか?
お車をどれだけ大切にされていたかは買取店へ高値で売れる大きなポイントになります。また、次のオーナーさまにアピールをしたいので、ぜひ詳細を教えていただけますと幸いです。
ランドローバーを売る際にトランクの荷物などを処分しておく必要はありますか?
お客様のお荷物はこちらで必要か不要か判断が難しいため、車両お引上げまでに処分、整理していただければ幸いです。
ランドローバーを売る際の参考にするため売値・下取り相場など調べました。ネット上に出ている情報は正確ですか?
インターネット上の買取相場や下取り相場は参考金額と思っていただいて構いません。実際の相場よりも高いケース、低いケース両方ございます。
ランドローバーでの高額査定になりやすいベストなリーセルのタイミングはありますか?
ベストなタイミングというものはありません。そして一般的に言われている「3年以内だとリセールが高い」「10年以上だとリセールの価値がない」ということも決してありません。外車王では常にお客様のご納得のいく買取価格を算出します。

ランドローバーの買取査定の強化車種一覧

ディスカバリーディスカバリー3ディスカバリー4ディスカバリースポーツディフェンダーフリーランダーフリーランダー2レンジローバーレンジローバーイヴォークレンジローバーイヴォークコンバーチブルレンジローバースポーツレンジローバーヴェラールレンジローバーヴォーグ