フェラーリを納得できる査定額で高価買取してもらうなら

外車の買取価格納得度No.1の外車王

※2018年8月〜9月 Fastask調べ 外車の買取価格 納得度第一位 (実査委託先:株式会社ジャストシステム)

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フェラーリの買取相場での人気車種

575Mマラネロ599612スカリエッティF12ベルリネッタF355F355スパイダーF430F430スパイダーFFGTC4ルッソ

あなたは愛車フェラーリの買取り価格に満足していますか?
外車王は、特殊な輸入車の買取が得意!フェラーリのようなスーパーカーも、独自のノウハウで高額買取査定なら自信があります。ぜひお客様の愛車を直接拝見させていただければ幸いです。外車王までご相談くださいませ!

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フェラーリの買い取り価格実績、査定事例

2012年式 フェラーリ 458イタリア 走行距離0.8万km

査定時期:2017年6月

他店の査定価格

2200万円

外車王査定価格

2300万円

その売却買取額の差は100万円!

2000年 フェラーリ 360(F1)走行距離3.0万km

査定時期:2017年10月

他店の査定価格

700万円

外車王査定価格

750万円

その売却買取額の差は50万円!

1999年式 フェラーリ F355ベルリネッタ 走行距離0.9万km

査定時期:2017年11月

他店の査定価格

830万円

外車王査定価格

900万円

その売却買取額の差は70万円!

1982年式 フェラーリ 308GTSi 走行距離7.2万km

査定時期:2017年7月

他店の査定価格

420万円

外車王査定価格

450万円

その売却買取額の差は30万円!

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フェラーリを買取査定、売却いただいたお客様の声

栃木県 T.T様 2010年式 フェラーリ458イタリア
すばやく対応して頂き、遠方でも出張に来て下さり、ありがとうございました。又、丁寧に対応して下さり、安心して売却することができました。買取金額も納得のいく金額でした。ありがとうございました。”

兵庫県 Y.M様 2015年式 フェラーリ 488GTB
迅速かつ正確な対応。さらには丁寧。担当の石原様とは短い時間でしたがとても信頼でき安心できました。またの機会があれば、よろしくお願いします。アリガトウ!”

山梨県 M.M様 1999年式 フェラーリ F355 F1
問い合わせから売却決定まで、スムーズにご対応くださいましてありがとうございます。何カ所も不具合があるクルマのため、大変難しい査定だったと存じますが、ご丁寧にして頂けたこと、大変感謝致します。炎天下での査定、本当にお疲れ様でした。

千葉県 Y.O様 2010年式 フェラーリ カルフォルニア
売り手目線での接客にとても満足でした。安心して取引できることがわかりましたので、気持ちよくお取引できました。ありがとうございました。

などご紹介しきれないほど、たくさんのお声をいただいております!

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フェラーリの買取相場について

“フェラーリ”と聞くとその名を知らない人はいないほど、スーパーカーの代名詞です。レースの為に車を作ることで生まれた自動車メーカーは、世界でもっとも名高いメーカーとなりました。昔はスーパーカー中心のラインナップでしたが、近年では4人乗りのGTC4ルッソTやコンバーチブルのカリフォルニアTなど、新しい顧客層を開拓するモデルもたくさん登場しています。2000年代以前のフェラーリは現在が売り時ですので、お早めのお手放しが高価査定のポイントではないでしょうか。

フェラーリを一括査定やディーラー下取りに依頼する前に

重要なのはまず買取査定に出して自分の車の価値を知ることが大切です。フェラーリの査定について、基本的に1点もののフェラーリは下取りや一般買取店では価値を正確に判断できないでしょう。また、オールドフェラーリも非常に人気がありますが、年式が古くなるほど査定はシビアになります。フェラーリの査定はの希少性を評価でき、しっかりとした審美眼を持つ査定士がいる、輸入車専門店に依頼をするのがベストではないでしょうか。

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お急ぎの場合はお気軽に0120-1960-35までお電話ください。
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※外車王は、JPUC(日本自動車購入協会)の厳正なる審査を通過し監修認定を受けております

※年式・地域によって外車王の提携買取店からの連絡・査定となります

STEP1査定依頼のお申込

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メールフォーム、フリーダイヤル、LINEお好きな方法でご依頼ください。お急ぎの場合はお気軽にフリーダイヤル0120-1960-35までお電話ください。

STEP2担当者より連絡

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お電話またはメールにて、外車王または提携買取店の担当者より連絡いたします。必要に応じておクルマの詳細の確認を行わせていただきます。

STEP3買取額の算出

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お客様のご希望の場所にて無料出張査定いたします。また、ご来店による査定も大歓迎です。

STEP4売却のご成約

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買取額にご納得頂ければ、提示した買取金額で買取りをさせていただきます。諸手続きまでサポートいたします。

買取や売却のポイント

フェラーリはポルシェと並ぶ、世界で最も有名なスポーツカーメーカーである。「F1でのレース活動をするために市販のスポーツカーを作っている!」といわれるほどで、最近はコンストラクターチャンピオンの座をかけて維持するなど、F1での実勢機によって高いブランドイメージを確保している。フェラーリと言えばV型12気筒かV型8気筒エンジンをミッドシップに搭載したモデルのイメージが強いが、フロントエンジンのモデルも用意する。

モデナ県マラネッロに本社を置き、現在フィアットグループの傘下にあり、高級グラントゥーリズモ及び高級スポーツカーのみを製造している。1947年にアルファ・ロメオのレーシングドライバーだったエンツォ・フェラーリにより、アルファ・ロメオのレーシングチーム運営のための会社としてスクーデリア・フェラーリを創立。当時はアルファ・ロメオのレース運営を主目的としており、レーシングカーの開発は行っていなかったが、やがて、自社でもレーシングカーの開発をはじめ、アルファ・ロメオのレース撤退と共にその資産を受け継いだ。

当時、市販されていた車両は、フェラーリがレースに参戦する費用の捻出の為に旧モデルとなったレーシングカーを、ロードカーとして仕立て上げ、それを貴族や富豪に販売していた。250シリーズで初の市販車を販売。しかし、当初は購入者から「暑い」「うるさい」「乗り心地が悪い」とうの不評も多かった。シリーズを重ねるごとに改良は進んだものの、依然として価格が高いのに、工業製品としての品質は決して高いものではなかった。工作制度や品質のばらつきが大きいうえに、ロードカーとして設計上の問題も多かった。そもそもフェラーリがロードカーの設計をしていなかったため、当然の結果だったのかもしれない。しかし、エンツォ自身がロードカーの開発そのものに積極的でなかったためとも事実である。そのせいかは定かではないが、エンツォは自社の市販車に決してスポーツカーという言葉は使わなかったという。

その後、1969年にフィアットの傘下に入り、ある程度の品質向上はできたものの、やはりどこかに設計上の問題を抱えていた。カタログ上の性能の向上は進んでいたが、肝心なボディー剛性、サスペンションシステム、ミッドシップエンジンにもかかわらず思い重心など、「スポーツカー」としての性能はいまひとつであった。そのため限界速度域での挙動がデリケートで運転が難しく、エンブレムの「跳ね馬」ならぬ「じゃじゃ馬」と呼ばれていたことがある。ただし、最も力を入れていたレース用の車両をベースに開発された市販車はその限りではない。

フィアットの傘下に入った後、エンツォは、元来興味の薄い市販車部門からは一切の手を引いてレースのみに専念することとなる。その後比較的安価な量産型スポーツカーとしてV8エンジンを搭載した「308」シリーズが開発された。これは市反射部門をフィアットの意向が支配するようになった結果ともいえるだろう。

この「308」シリーズはこれまでのフェラーリ史上最大のヒット作となり、308のエンジンはランチアのレーシングマシンや、ランチア・テーマに使用された。その後、328、348へ発展し、自動車メーカーフェラーリの屋台骨を支え、F355、360、F430、458、現在の488へ連なるV8フェラーリの礎となっている。

一方でV12モデルはフェラーリの創世記から製造されている。初めてフェラーリが生産したスポーツカーが125Sで3台が製造されたが、どれもレースに使用されいいたため現存レプリカしか残っていない。その後159S、166S、195S、212S、225S、250Sと続いていくが、初めてGTカーとして成功したのが250であると言える。特に250GTOは価値が高く、世界一高い車として取引されています(非公式だが1963年モデルがなんと約50億円で落札されたそう)。また、250GTOは2004年にスポーツカーインターナショナル誌におけるスポーツカーランキングにて1位になっていることからも、おおよそ50年前の車ながらいかに驚異的な性能を持っていたかがお分かりいただけるだろう。

250以降は主にFRのモデルとMRのモデルに分かれて生産されていく。FRのモデルは365、550、550、575M、599、F12と続き812が現行モデルである。MRのモデルは、365、512、288GT0、テスタロッサ、F40、512TR、512M、F50、エンツォフェラーリ、ラ・フェラーリが最新のスペチアーレである。

また近年ではフェラーリ初のV12搭載の4人乗りシューティングブレイクFFが2011年に登場、GTC4lussoと続き、これまでにない新たな顧客層を発掘している。加えて、長年ピニンファリーナデザインが特徴の1つであったが、カリフォルニア以降主にフェラーリ社内のデザインセンターでデザインが行なっており、直線的でシンプルなスタイリングから、よりダイナミックなスタイリングになっている。

フェラーリのイメージカラーとして赤が非常に有名であるが、これはモータースポーツにおけるイタリアのナショナルカラーである。本来のコーポレートカラーは会社があるモデナ県のカラー「黄色」で、それを裏付けるかのようにフェラーリの黄色い外板色の名前は「ジャッロ・モーデナ」である。現在では赤色も暗黙のうちにコーポレートカラーに含まれているので、量産車のカラーオーダーメイドプランでは、赤色ときいろは原則として取り扱いをしない。また、量産車の新車発表会時には、赤色と黄色の車両を用意するように配慮されている。

冒頭でもふれたが、フェラーリの歴史はF1世界選手権の歴史でもある。このモータースポーツの最高峰クラスの全シーズンを戦い、800戦目のトルコGPまでに、フェラーリは、ドライバータイトル15回、コントラクターズタイトル16回、優勝211回、2位223回、3位198回と表彰台獲得632回、ポールポジション203回、ファステストラップ211回とあらゆる記録を有している。これから先もF1世界選手権を先導し、今まで通り、記録だけでなく、記憶に残るレースで私たちを楽しませ、強いては胸躍るスポーツカーを作り続けてほしい。

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フェラーリがフェラーリたる所以とは

スポーツカーといえばフェラーリ、赤い車といえばフェラーリ、かっこいい輸入車といえばフェラーリ…フェラーリと連想されるものは数多くあるでしょう。しかし、ここまでフェラーリが他のメーカーと違い認知されている理由はなんでしょうか?

多くの自動車メーカーは自社の技術を結集させ、完成させた製品を工業製品として売り出します。悪い言い方をするのであれば、ビジネスのために車を販売すると言えるでしょう。しかしながら、これは資本主義経済としてごくごく一般的なことに違いありません。ただし、フェラーリだけは違いました。

創業者であるエンツォ・フェラーリはモータースポーツ参戦資金を稼ぐことを目的として、レーシングカーをベースにした高級スポーツカーの販売を始めました。そして生涯エンツォは人生のすべてをスポーツカーの設計と製造、そしてレースに捧げこの世から去ることとなりました(1989年)。これこそエンツォが伝説として語り継がれ、人々は彼のレース活動を応援するために、エンツォの魂が宿ったフェラーリを購入したのです。

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フェラーリの歴史的背景

フェラーリのレース活動として最も有名なものは、やはりF1でしょう。現在も開催されているF1ですが、F1がはじめて開催されたのは1950年であり、1950年より今までずっと参戦し続けているチームはフェラーリのみです。フェラーリがモータースポーツに参戦し続けることでブランドの価値を保っています。他メーカーでもモータースポーツに参戦しているメーカーは多いですが、これほど密接に関わっているメーカーは他にはありません。フェラーリが人々を魅了し続けるのには、こういった背景もあるに違いないでしょう。

エンツォ他界後、フェラーリは1991年に ルカ・ディ・モンテゼーモロ を社長に任命しました。ルカが社長に就任後、フェラーリはF1において力を取り戻し、また一連の新モデルを発売して新しい市場を開拓しました。これは、メーカーとして大成功したと言えるでしょう。しかしながら、古来のフェラーリファンにとって多角的に事業展開していったことは、一部受け入れられなかったと言います。

事実として、エンツォが最後に関わったとされるF40は未だにフェラーリの中でも伝説的なスペチアーレとして類稀な価値を誇っていることから、いかにエンツォが伝説であるのかは計り知れないでしょう。しかしながら、ルカはフェラーリをより世界中に広め、F1で再び選手権を制覇するまで尽力しました、これはルカの大きな功績に違いありません。そしてルカは近年F1での成績も低迷したことから事実上更送され、その座はセルジオ・マルキオンネへと引き継がれました。マルキオンネ就任後、新生フェラーリがどのような車種を生み出すのか、そしていつF1で選手権制覇ができるのか、期待が高まるばかりです。

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フェラーリといえばエンジンサウンド

フェラーリといえばエンジンサウンドが有名で、昔からV12、V8エンジンをメインにラインアップしてきました。それは現在のモデルに関しても同じです。

現行モデルはV12エンジンを積むF12ベルニネッタ、GTC4ルッソ、V8エンジンを積むカリフォルニアT、488GTB、488スパイダー、GTC4ルッソTの合計6モデルと、多岐にわたります。それ以外にも、F40、F50、エンツォフェラーリ、ラフェラーリなどの限定生産モデルが発表されることもあります。なお、限定生産モデルに関しては、購入条件が複雑な場合になることがあります。

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フェラーリの買取相場に影響するポイント

駆動方式に関しては、F12ベルリネッタ、カリフォルニアT、GTC4ルッソTの3モデルはFR、488GTB、488スパイダーはMR、GTC4ルッソは4WDを採用します。

現行モデルに関しては、全モデルで左右どちらのステアリングを選択することが可能ですが、F12ベルリネッタ、488GTB、488スパイダーなどのスーパースポーツラインでは、左ハンドルを選択する方が売却時にプラス評価となる場合が多いと聞き、GTC4ルッソ、カリフォルニアTなどのGTラインに関しては、日常ユースに用いられることも想定されているので、右ハンドルを選択しても、売却時にマイナスとなることは少ないと聞きます。

GTC4ルッソおよび、GTC4ルッソTに関しては、シューティングブレイクといわれるステーションワゴンのような形をしており、しかも4人乗りなので、フェラーリ1台で全てをこなすことも不可能ではないということです。

人気モデルやカラーについてですが、サーキットやモータースポーツなどのイメージや、もともとのフェラーのイメージから、488GTBなどのMRモデルがやはり人気があり、カラーに関してですが、やはりフェラーリといえば赤(ロッソ)というイメージが強く、赤系の人気があります。ただし、同じ赤でも数色用意されている場合があります。

これらのことから、488GTBの赤系の左ハンドルを購入しておけば、間違いないと思われるでしょうが、もともとの生産台数自体が、それほど多くないメーカーなので、自分好みのモデルやカラー、カスタマイズやステアリング位置を選んで、乗るといった買い方が、満足度が高くなると思います。

ただ一つ、ボディの傷や、ホイールのガリ傷を付けずに、綺麗に大事に乗るということだけは気をつけてあげてください。

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外車王は全国展開の外車買取専門店

外車王ではお客様のお車の年式やエリアによって、それを得意とする買取専門店で対応しています。高額査定に定評のあるパートナーと協力させていただくことで、より早く全国どこへでもすぐに対応できる環境が整っております。 ただし、全国にあるからといって同時に数社配信されているような一括査定システムではありません。業者からの鳴り止まない一斉電話に巻き込まれることなく高価査定を獲得できます。また、外車王のサービス規定に準ずる厳しい審査を通過した、優良買取店のみがパートナーとなっておりますのでご安心くださいませ。

フェラーリ買取査定のQ&A

フェラーリの査定は無料ですか?
もちろん無料です。外車王の査定では、フェラーリの日本全国へ出張査定・店頭査定などすべて無料で実施させていただいております。
フェラーリの買取手続きにかかる費用は無料ですか?
無料で対応させていただいております。名義変更手数料、その他の手続きもすべて無料です。
フェラーリの購入時のローンが残っていますが対応可能ですか?
ご相談可能ですのでご安心ください。クレジット会社への確認や所有権解除など、お気軽にお申し付けください。また、残債ローンもご用意しております。
フェラーリは大切に乗ってきたクルマです。大事に乗ってきたのですがプラス査定になりますか?
お車をどれだけ大切にされていたかは大きなポイントになります。次のオーナーさまにアピールをしたいので、ぜひ詳細を教えていただけますと幸いです。