アウディを納得できる査定額で高価買取してもらうなら

外車の買取価格納得度No.1の外車王

※2018年8月〜9月 Fastask調べ 外車の買取価格 納得度第一位 (実査委託先:株式会社ジャストシステム)

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あなたは愛車アウディの買取り価格に満足していますか?
アウディの中古車買取を実行するのなら外車王。A4やA7スポーツバックといった外観デザインに優れた車種が多いことで知られているアウディの中古車を、買取希望で査定依頼されるなら外車王にお任せください!

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アウディの買い取り価格実績、査定事例

2016年 アウディ A4アバント Sline(B9) 走行距離1.0万km

査定時期:2017年9月

他店の査定価格

420万円

外車王査定価格

440万円

その売却買取額の差は20万円!

2014年 アウディ Q5(2.0 Sline) 走行距離3.5万km

査定時期:2017年12月

他店の査定価格

310万円

外車王査定価格

325万円

その売却買取額の差は15万円!

2014年 アウディTT (A5) 走行距離4.5万km

査定時期:2017年8月

他店の査定価格

180万円

外車王査定価格

200万円

その売却買取額の差は20万円!

2013年 アウディA4 (B8) 走行距離3.5万km

査定時期:2017年8月

他店の査定価格

135万円

外車王査定価格

160万円

その売却買取額の差は25万円!

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アウディを買取査定、売却いただいたお客様の声

千葉県 S.H様 2000年式 アウディTTロードスター(8N)
暑いところ、遠方まで来ていただきありがとうございます。AMのHP入力、お電話、来訪。1日でスピーディな対応ありがとうございました。

神奈川県 K.S様 2016年式 アウディA4 (B9)
大変、対応がよく、私たちの立場をよく考えて頂きました。これからも頑張って下さい。

広島県 R様 2008年式 アウディTTクーペ Sライン
広島県内で売却を考えていましたが、思った金額にならず、最後の頼み!!と思い申し込んでみました。遠いのに高く買い取っていただき、都会は違うんだなーと思いました。もっと早く知っていれば…売却をお願いしたかった車が色々ありました。

沖縄県 Y.Y様 2010年式 アウディA3スポーツパックSライン(A5)
クルマの査定を他社にしてもらったときに査定金額が低く、なにより自社の利益のことしか考えていないような態度や説明をされ非常に嫌な思いをして、他に良いところはないかとインターネットで検索し、外車王さんに出会いました。「大切に乗ってきたお車を愛情査定!」という言葉通り、こちらが納得いく金額を出していただきました。いま、クルマの売却を考えている皆様も、愛着がとてもあると思います。外車王さんでお願いすれば、自分が気に入ったクルマを大切にしてくれる方につないでくれると感じることができました。今回はとても気持ちよく取り引きができました。ありがとうございました。

東京都 A.F様 2013年式 アウディ Q3 2.0Tクワトロ
敏速に対応していただき、即売却させていただきました。感謝しております。今後、外車だけでなく、国産車でも何かあったら相談させていただきたいです。ありがとうございます。

東京都 S.S様 2013年式 アウディ A4アバント 2.0
外車だったのでHPをみて選びました。金額がよかったので決めました。

などご紹介しきれないほど、たくさんのお声をいただいております!

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アウディの買取相場について

アウディといえばスタイリッシュなイメージが強いのではないでしょうか?映画トランスポーターに採用されているように、イメージだけでなく高い運動性能を持ち合わせているのがアウディの特徴です。買取ではそのスポーツ性能を伸ばした、Slineパッケージ装着してあると心強いです。ただしアウディは最新モデルを次々と発表しますので、特にフルモデルチェンジの際はお乗り換え等早めに進めるのがベターでしょう。相場の変動が激しいだけに、注意が必要です。

アウディを一括査定やディーラー下取りに依頼する前に

重要なのはまず買取査定に出して自分の車の価値を知ることが大切です。特にアウディではオプション装備次第で買取金額も大きく変動しますので、購入時の資料などを用いてお車のOP装備など把握しておくと良いでしょう。また、ディーラーにてあまり納得のいかない提示でも、買取であれば希望の金額に達することもあります。早めのお手放しですと、より買取の方が良い条件での取引が望めますので、まずは買取査定に申込み、ディーラーとの交渉を有利に進めて行きましょう。

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お急ぎの場合はお気軽に0120-1960-35までお電話ください。
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※外車王は、JPUC(日本自動車購入協会)の厳正なる審査を通過し監修認定を受けております

※年式・地域によって外車王の提携買取店からの連絡・査定となります

STEP1査定依頼のお申込

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メールフォーム、フリーダイヤル、LINEお好きな方法でご依頼ください。お急ぎの場合はお気軽にフリーダイヤル0120-1960-35までお電話ください。

STEP2担当者より連絡

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お電話またはメールにて、外車王または提携買取店の担当者より連絡いたします。必要に応じておクルマの詳細の確認を行わせていただきます。

STEP3買取額の算出

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お客様のご希望の場所にて無料出張査定いたします。また、ご来店による査定も大歓迎です。

STEP4売却のご成約

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買取額にご納得頂ければ、提示した買取金額で買取りをさせていただきます。諸手続きまでサポートいたします。

アウディ買取や売却のポイント

日本におけるプレミアムブランドとしての地位を確立しつつあるアウディ。アウディは、ドイツの自動車メーカーであり、本社はドイツのバイエルン州インゴルシュタットにあります。1964年以降はフォルクスワーゲングループの一員となりました。クルマに使われているエンブレムは「フォーシルバーリングス」と呼ばれ、4つの輪を組み合わせており、アウトユニオン設立に参加したアウディ、DKW、ホルヒ、ヴァンダラーの4社を表しています。

現行モデルとしては、A1、A3、A4、A5、A6、A7、A8を軸に、スポーティなS1、S3、S4、S5、S6、S7、S8。さらにスポーティなRS4、RS5、RS6。SUVのQ3、A5。その他TT、R8など、多種多様なモデルが販売されています。日本での販売については、ヤナセが総代理店として1992年まで販売をしていましたが、1998年にアウディジャパンが分離し、その後アウディジャパン販売として直販をおこなっています。

バブル期のアウディには、例えば「旦那様はベンツ・奥様はアウディ」というような雰囲気がありました。しかし、初代アウディTTが発売されたころから「洗練された、お洒落な雰囲気」といったイメージを持たれるようになりました。そしていまや、クルマ好きだけでなく、洗練された都市生活者の方にとっての定番ブランドとしての地位を確立しつつあります。押し出し感を抑えつつも、地味さはなく、高い次元で実用性と洗練さを融合させたのがアウディといえるのではないでしょうか?

そして、その実用性と洗練さを兼ね備えた上で魅力的なモデルは、アウディのRSシリーズでしょう。初代RS2アバントを起源にもつ、アウディのフラッグシップモデルであるRSシリーズは、まさしく羊の皮をかぶった狼、という具合に二面性を持った車です。一見すると普通の車と大差ないように見えるルックスですが、よく見ると張り出したオーバーフェンダーと20インチ(最上級モデルでは21インチ)もある巨大な低扁平タイヤを履きこなす足回りで只者ではないオーラを醸し出しています。

セダン、カブリオレ、ステーションワゴン(アバント)と多様なモデルを展開していますが、どのモデルを取っても実用性はほぼ犠牲にしていないと言って過言はないでしょう。一般的な運転をしていれば、圧倒的なスタビリティと強力なブレーキによって、まず危ない目に遭遇することはないでしょう。しかし、一度アクセルを踏み込むと、まるでロケットが発射されたかのように景色が流れ、その加速性能はスーパーカーに匹敵するほどの性能を持ち合わせています(※RS7では静止から時速100kmまでの到達時間は僅か3.7秒です)。これこそ、RSシリーズオーナーのみが愉しめる極上の世界ではないでしょうか。

それでは高価査定および買取のポイントとは何でしょうか?

・ボディカラー:定番のブラック・ホワイト(パール含む)系は高値です。
・グレード:Aシリーズ、Sシリーズ、RSシリーズそれぞれの各モデルで異なります。詳細はお問い合わせください。
・必須装備:カーナビ(できれば純正)、ETC、キセノンヘッドライト
・その他:本革シート、サンルーフ、純正オプションのオーディオ、禁煙車、低走行、事故歴・修復歴・パネル交換・板金塗装なしであれ尚可。

上記の条件に当てはまらないとしても諦めないでください。予算的に新車は難しいけれど、程度の良い中古車を探している方もいらっしゃるからです。これまで、アウディを大切に乗られてきたという思いが強いオーナー様、やむを得ない理由などでご売却を決められたオーナー様、高価査定および買取をご希望の方、まずは外車王にお問い合わせください。ご連絡をお待ちしております。

買取でも人気のアウディ。その歴史と特徴とは

輸入車には数々の名だたるメーカーが存在しますが、その中でも「アウディ」と聞けば、まず思い浮かぶのは洗練されたデザインではないでしょうか。「クワトロ」を始めとする、数々の先進技術を、自動車業界に投入したパイオニアであるアウディに、今回は焦点を当てていきたいと思います。

現在でこそVWグループのアウディですが、起源は1909年7月16日創立者アウグスト・ホルヒ氏によって自動車作りの哲学を追うため設立されました。ホルヒ氏がアウディを設立するのには色々と深い理由が…今回は長くなってしまうので言及しません。

アウディの特徴といえば、前述の通り「クワトロ=4=四輪駆動システム」に違いないでしょう。クワトロは1980年代に開発され、このシステムによりWRCで一大旋風を巻き起こし、アウディの性能を世界中に知らしめることとなりました。しかし、このクワトロシステムの前に、量産車としては市場初の前輪駆動を開発したのも、実はアウディなのです。現在ではFF(前輪駆動)ベースのモデルが市場で80%を占めているということからも、アウディの先進技術開発のセンスが伺えますね。

また、近年では2006年に、市販車として初めてオールLEDライトの採用を始めとして、先進的なライティングシステムやASF(アウディスペースフレーム=アルミボディの採用)、さらには緻密に計算しつくされた洗練されたデザインと相まって、VWグループのプレミアムブランドとしての地位を確立、ですので買取相場でも人気なのです。

買取相場で人気の車種ラインナップとオプション装備

アウディには全ての顧客層を満足するための、幅広いラインナップが展開されております。アウディを代表するフラッグシップモデルのR8、アウディのエントリーモデルとなるAシリーズ(A1、A3、A4、A5、A6、A7、A8)、Aシリーズのスポーツ性を高めたのがSシリーズ(S1、S3、S4、S5、S6、S7、S8)、さらに性能を高めたモデルがRSシリーズ(RS3、RS4、RS5、RS6、RS7)になっております。A<S<RS<R8という、分かりやすい序列になっています。

また、特徴として4Drのモデルをスポーツバック、ステーションワゴンのモデルをアバントと呼ぶのもアウディならではの呼び方ですね。その他派生モデルとしてはTTクーペ(TTカブリオレ)やQシリーズ(Q3、Q5、Q7)のSUVモデルが現在のラインナップとなっております。

その中でも特に買取相場でも人気が高いのは、A4セダン、A4アパント、TTクーペでしょうか。特にA4アバントは、ステーションワゴンとしての性能も高く、全高が抑えられているので、同クラスのモデルと比較してハンドリング性能の高さを実現しております。また、TTクーペは廉価ながらもスポーツカーとしての性能は必要十分で、そのスタイリングの良さも相まって、非常に人気の高いモデルとなっております。

加えて、Sラインパッケージ装着モデルですとスポーツ性能が高まり、かつリセール時の買取査定には強い味方になってくれるに違いないでしょう。また、一部車種に設定されている、カーボンスタイリングパッケージ、ブラックハイグロススタイリングパッケージ、アルミニウムマットスタイリングパッケージ、が装備されているとこちらも買取査定アップにつながるでしょう。

アウディのトップモデルに君臨しているのは、みなさまご存知のR8です。アウディの技術の粋を集めて開発されたのがこの1台です。R8の特徴としてはスーパーカーならではの流麗なデザインと、クワトロシステムによる強力な加速と、どんな状況においても最高の性能を発揮する圧倒的な操縦安定性に尽きるでしょう。また、同クラスの競合車種と比べる廉価(と言ってもおおよそ3000万円ですが)ながらも、高い性能を持ち合わせているのもアウディの特徴ですね。

アウディが目指す自動運転の世界とは

Audiが自動運転の分野に注力し始めたのは、おおよそ15年ほど前、誰もが気軽に安全に移動できる社会(公式サイトより)を目指し実験が開始されました。そして、現在はこの分野においてアウディはリードカンパニーとなっています。

初めに、車の自動運転には完全自動運転をレベル5として6段階のレベルに分かれています。アウディではすでにレベル2のシステム(トラフィックジャムアシスト:低速走行時に15秒間隔にてハンズフリーで走行を可能にする装置)を市販車に搭載しており(2016年型A4,Q7)、2017年にはレベル3のシステム(トラフィックジャムパイロット:60km/h以下で完全自動運転)を搭載した車両を販売予定です。

現在各社が長距離のテストや、一般公道での運転手なしのテストを行なっていますが、アウディはすでに2015年の段階で、公道で無人自動運転のテスト、自動運転での最高速記録(240km/h)、長距離での自動運転(900km)、アウトバーンにおいてレベル3の無人自動運転をすでに達成しています。レベル2のシステムは、メルセデスベンツやテスラでもすでに導入していまが、レベル3のシステムは各社テスト中なので、市販されるのはまだまだ先の話になるでしょう。

アウディでは既に2020年頃には制限付き高速道路での自動運転システム(ハイウェイパイロット)を市販車に搭載するべく開発が進められています。完全自動運転が実現するのはもはやそう遠くない未来でしょう。もしかすると運転手が全くいらなくなる時代…がきてしまうのかもしれませんね。

筆者の主観ですが、アウディのアガリの1台はアウディTTではないかと思っています。

少し脱線しますが、私が免許を取得したのは春頃でした。初めは、ブレーキすら上手く踏めなくて、教官を困惑させてしまっておりました。免許取得後は早くクルマに乗りたくて毎日ウズウズしていました。免許取る前はまったくクルマに興味がなかった筆者ですが、気づけば、街で見掛けるクルマが気になって仕方がないほどになったのです。

そこで、自家用車のない筆者は、レンタカーを借りてドライブを楽しんでおりました。そして、とあるカーシェアリングのサービスを利用しての輸入車デビューしました。初めて乗った輸入車はなんとアウディA1だったのです。

アウディのエントリーモデルあるA1といえども、そこは輸入車ですので、国産車とは何もかも違うことに驚かされました。曲がるときにワイパーがガコンガコンいってしまったり、なんだこのボタン!?と手元のボタンをポチポチしてしまったり。極めつけはSトロニックですね、思わず叫びだすほど感動しておりました。

そうしているうちに、ついに私はあるアウディ車の虜になってしまったのです。アウディのスポーカーと言えば、R8を思い浮かべられる方が多いでしょう。しかし、アウディのスポーカーはR8だけではないのです。TTクーペをお忘れではないでしょうか?私がTTに乗ったのは過去に一度だけですが、アクセルを踏んでからのスピードに乗る感覚がとても刺激的で今でも忘れられません。それ以来、TTに乗りたいという欲求は収まるどころか、遂には所有欲にまで達している次第です。

理想は、左ハンドル+MTなのですが、筆者が乗った二代目TTクーペには、なんとMT設定がないのです。厳密に言うとあるにはあるのですが、最上級モデルにあたるTT-RSクーペの限られた年式にしかありません。そのため、数としては非常に少なく、グレードも上から二番目ですので、なかなか手が届く代物ではないといえそうです。

しかし、初代モデルにはMT設定のTTが多くあります。当然、二代目、三代目に比べて馬力は劣りますが、1.8Lの排気量でありながら、最高出力225PSを実現、数値上のスペックからみても、期待できそうでわくわくします。

卓越した先進技術を惜しみなく投入され、どこから見ても美しいフォルムを保つアウディのクルマ。見た目だけでなく技術に基づいて設計されているので、その操縦性はドライビングカーとしての卓越した操縦性能を実現しています。まさにドイツの工業製品という表現がぴったりのアウディ。是非1台手に入れてみてはいかがでしょうか。

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外車王は全国展開の外車買取専門店

外車王ではお客様のお車の年式やエリアによって、それを得意とする買取専門店で対応しています。高額査定に定評のあるパートナーと協力させていただくことで、より早く全国どこへでもすぐに対応できる環境が整っております。 ただし、全国にあるからといって同時に数社配信されているような一括査定システムではありません。業者からの鳴り止まない一斉電話に巻き込まれることなく高価査定を獲得できます。また、外車王のサービス規定に準ずる厳しい審査を通過した、優良買取店のみがパートナーとなっておりますのでご安心くださいませ。

アウディ買取査定のQ&A

アウディの査定は無料ですか?
もちろん無料です。外車王の査定では、アウディの日本全国へ出張査定・店頭査定などすべて無料で実施させていただいております。
アウディの買取手続きにかかる費用は無料ですか?
無料で対応させていただいております。名義変更手数料、その他の手続きもすべて無料です。
アウディの購入時のローンが残っていますが対応可能ですか?
ご相談可能ですのでご安心ください。クレジット会社への確認や所有権解除など、お気軽にお申し付けください。また、残債ローンもご用意しております。
アウディは大切に乗ってきたクルマです。大事に乗ってきたのですがプラス査定になりますか?
お車をどれだけ大切にされていたかは大きなポイントになります。次のオーナーさまにアピールをしたいので、ぜひ詳細を教えていただけますと幸いです。

買取査定の強化車種一覧

アウディ A1の高価買取アウディ A2の高価買取アウディ A3の高価買取アウディ A4の高価買取アウディ A5の高価買取アウディ A6の高価買取アウディ A7の高価買取アウディ A8の高価買取アウディ Q2の高価買取アウディ Q3の高価買取アウディ Q4の高価買取アウディ Q5の高価買取アウディ Q7の高価買取アウディ R8の高価買取アウディ RS Q3の高価買取アウディ RS3の高価買取アウディ RS4の高価買取アウディ RS5の高価買取アウディ RS6の高価買取アウディ RS7の高価買取アウディ S1の高価買取アウディ S3の高価買取アウディ S4の高価買取アウディ S5の高価買取アウディ S6の高価買取アウディ S7の高価買取アウディ S8の高価買取アウディ SQ5の高価買取アウディ TTの高価買取アウディ V8の高価買取アウディ オールロードクワトロの高価買取アウディ100の高価買取アウディ80の高価買取アウディ90の高価買取アウディカブリオレの高価買取アウディクーペの高価買取