ロールスロイスを納得できる査定額で高価買取してもらうなら

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※2018年8月〜9月 Fastask調べ 外車の買取価格 納得度第一位 (実査委託先:株式会社ジャストシステム)

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ロールスロイスの買取相場・下取り相場での人気車種

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あなたは愛車ロールスロイスの買取り価格に満足していますか?

ロールスロイスを買取に出したい方は外車王まで。ファントムやゴーストといったデザインセンスに優れた高級車を多く輩出しているロールスロイス。そんな愛車を高価買取するためには輸入車・外車専門買取店の当社までお任せください。無料買取査定は全国対応です。

ロールスロイスの買い取り価格実績、査定事例

2012年 ロールスロイス ベースグレード 4.1万km

査定時期:2019年1月

他店の査定価格

1300万円

外車王査定価格

1350万円

その売却買取額の差は50万円!

2012年 ロールスロイス ゴースト (ベースグレード) 2.9万km

査定時期:2019年2月

他店の査定価格

1420万円

外車王査定価格

1450万円

その売却買取額の差は30万円!

2015年 ロールスロイス レイス (ベースグレード) 0.9万km

査定時期:2019年3月

他店の査定価格

2150万円

外車王査定価格

2200万円

その売却買取額の差は50万円!

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※外車王は、JPUC(日本自動車購入協会)の厳正なる審査を通過し監修認定を受けております

※年式・地域によって外車王の提携買取店からの連絡・査定となります

STEP1査定依頼のお申込

お好きな方法でご依頼ください

メールフォーム、フリーダイヤル、お好きな方法でご依頼ください。お急ぎの場合はお気軽にフリーダイヤル0120-1960-35までお電話ください。

STEP2担当者より連絡

お電話またはメールで

お電話またはメールにて、外車王または提携買取店の担当者より連絡いたします。必要に応じておクルマの詳細の確認を行わせていただきます。

STEP3買取額の算出

無料出張査定いたします

お客様のご希望の場所まで無料出張査定いたします。また、ご来店による査定も大歓迎です。

STEP4売却のご成約

買取させていただきます

査定額にご納得頂ければ、提示した金額で買取りをさせていただきます。諸手続きまでサポートいたします。

ロールスロイスの買取や売却のポイント

ロールスロイスは1906年にイギリス南部のウエストサセックス州グットウッドに設立された。自動車部門では1906年に開発された世界最高の6期筒車といわれ、世界最高の自動車と言われたシルバーゴーストは世界で幅広く皇族や富豪に愛用された。しかし、経営悪化時期があり、ロールスロイスの自動車メーカー部門だけがフォルクスワーゲン売却された。売却時にロゴやブランド名の権利のみBMWに譲渡され、いわゆるねじれの状態であった。最終的に、2003年1月よりロールスロイスの製造販売はBMWが、ベントレーの製造販売はフォルクスワーゲンが行うことで決着した。

現在はコーンズが日本での正規輸入店となっており、現行のラインナップは下記である。
レイス
レイス・ブラック・バッジ
ゴースト (シリーズⅡ)
ゴースト エクステンデッド ホイールベース
ゴースト・ブラック・バッジ
ドーン

レイスは史上最もパワフルであったファントムの後継として登場した。車重は約2400kgもあるが、搭載されたv12エンジンは632PSを発生、100kgまで4.6秒という速さで到達することからも、ロールスロイス基準の”必要十分”というスペックは満たしているだろう。また、2ドアファストバックの流れるようなスタイリングは唯一無二の個性であり、レイスの大きな特徴の1つとなっている。

ゴーストは2009年に誕生し、2014年より現在のシリーズ2となった。主にLEDライトの採用などのデザインの変更があったが、ロールスロイスが定める、ビジネスマンに向けたというスペックを満たすことに変わりないだろう。また、ショーファードリブンカーとしてEWBモデルもラインナップされている。

ドーンは先代ファントムを踏襲したモデルで、最高級4シーター・コンバーチブルとして誕生した。開発する際のテーマとして、ファブリックルーフながらセダンと同等の静粛性を保つため、「サイレント・バレエ – 音のない舞踏」(公式サイトより)というコンセプトを掲げ、究極のコンバーチブルを実現した。

ロールスロイスの車に共通しているのは、創業者のチャールズ・スチュアート・ロールズとフレデリック・ヘンリー・ロイスによって決められた「完璧」を追求した車である。大きな特徴はその静粛性でエンジンを始動したかさえわからないと言われ、車名にもあるようにもはや幽霊レベルである。驚くのは車内にいても車外にいてもエンジン音は聞こえず、振動もほとんどないことから、ボンネットの上に立てたコインが倒れないとの逸話もある。デザイン面では、威厳のある角ばったフロントマスク、パルテノン神殿を模したというフロントグリルが特徴だ。一見すればロールスロイスであると分かるスタイリングは、ただならぬオーラを醸し出している。また、製造工程での品質にも抜かりはなく、以前ホーンボタンでのトラブルが発生したことからホーンボタンにさえ金を採用するとされ(現在では必要ない技術である)、新聞の見出しになったほどである。

また、基本的に顧客のフルオーダーによって生産される車なので、総額は定価の何倍になってしまうことも珍しくない。しかし、それぞれの顧客のオーダーに完璧に応え、また工業製品としても完璧の品質を実現するロールスロイスが最高級品と称されるのも、間違いないだろう。

最後に、売却となると基本的に相場が全くない車になるのが辛いところだ。輸入車のプロである外車王にぜひご相談いただきたい1台である。

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