ランボルギーニを納得できる査定額で高価買取してもらうなら

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※2018年8月〜9月 Fastask調べ 外車の買取価格 納得度第一位 (実査委託先:株式会社ジャストシステム)

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ランボルギーニの買取相場・下取り相場での人気車種

LM002アヴェンタドールアヴェンタドールロードスターウラカンウラカンスパイダーガヤルドガヤルドスパイダーディアブロムルシエラゴムルシエラゴロードスター

あなたは愛車ランボルギーニの買取り価格に満足していますか?

ランボルギーニを買取に出すなら外車王!特徴であるエンブレムは「暴れ牛」と呼ばれるランボルギーニ、その中古車を高く買取してもらうための大事なポイントもいくつかございます。簡単買取り査定依頼フォームから全国今スグ対応いたします。

ランボルギーニの買い取り価格実績、査定事例

2013年 ランボルギーニ アヴェンタドール LP700-4 4WD 1.0万km

査定時期:2019年3月

他店の査定価格

3300万円

外車王査定価格

3450万円

その売却買取額の差は150万円!

1995年 ランボルギーニ ディアブロ VT 4WD 1.5万km

査定時期:2019年3月

他店の査定価格

800万円

外車王査定価格

850万円

その売却買取額の差は50万円!

2004年 ランボルギーニ ガヤルド 4.0万km

査定時期:2019年2月

他店の査定価格

750万円

外車王査定価格

800万円

その売却買取額の差は50万円!

2009年 ランボルギーニ ムルシエラゴ LP640 4WD 3.5万km

査定時期:2019年3月

他店の査定価格

2800万円

外車王査定価格

3000万円

その売却買取額の差は200万円!

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ランボルギーニを買取査定、売却いただいたお客様の声

-----お客様の総合満足度-----
  • 大阪府 M様 1990年式 ランボルギーニ

    スタッフさんが担当で良かったです。今後も車の事は同じスタッフにお願いしたい。本当にありがとう!

  • 大阪府 大阪市 60代 男性 M様 1992年式 ランボルギーニ (LM002)

    電話の対応 4.7


    査定の対応 5.0


    おすすめ度 5.0


    担当者が良かったです。今後も車の事は米川さんにお願いしたい。本当にありがとう!

  • 兵庫県 豊岡市 40代 男性 S様 1991年式 ランボルギーニ ディアブロ

    電話の対応 4.7


    査定の対応 5.0


    おすすめ度 5.0


    ホームページ見させていただいてTELしました。電話の対応又車査定していただいた方すばらしいです。又機会が有ればぜひ取引させていただきたいです

  • 兵庫県 S様 1991年式 ランボルギーニ ディアブロ

    ホームページ見させていただいてTELしました。電話の対応又車査定していただいた方すばらしいです。又機会が有ればぜひ取引させていただきたいです。

  • 東京都 S.A様 2005年式 ランボルギーニ ガヤルド

    正直、流行りで購入した車ですし、カレントさんではイタ車はあまり販売されていないので購入時より相当安い値段しかつかない車だと思っておりました。イタ車専門店を上回る査定額には本当に満足しております。外車王という名前のとおりでした。また機会がありましたら宜しくお願いします。

  • 神奈川県 F様 1990年式 ランボルギーニ LM002 (チータ)

    特殊な車両に興味を持っていただき問合せしたその日に査定していただけました。さすが輸入車の買い取りを専門に行われているだけのことはあります。私よりもこのチーターに関する知識をお持ちでしたので安心して即決しました。少し未練はありますが・・・

などお喜びの声をいただいております!

ランボルギーニの買取相場について

フェラーリとともにイタリアを代表するスーパーカーメーカーの”ランボルギーニ”、ウェッジシェイプデザインと低い車高がとても印象的です。ランボルギーニはハイブリッドモデルを作らないと言っていることからも、官能性の高い車を作るのが非常に得意です。現在のトップモデルはアヴェンタドールですが、1つ下のグレードであるウラカンのセールスも非常に好調です。ただし、好調であるが故に今後相場の値下がりも懸念されるので、新しいランボルギーニを所有されている方は注意が必要です。

ランボルギーニを一括査定やディーラー下取りに依頼する前に

重要なのはまず買取査定に出して自分の車の価値を知ることが大切です。ランボルギーニの査定について、1点もののランボルギーニは、下取りや一般買取店では価値を正確に判断することは難しいでしょう。また、カウンタックやディアブロなど古い世代のモデルも非常に人気がありますが、年式が古くなるほど査定はシビアになります。ランボルギーニの査定は希少性を評価できる、輸入車専門店に依頼をするのがベストではないでしょうか。

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お急ぎの場合はお気軽に0120-1960-35までお電話ください。
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※外車王は、JPUC(日本自動車購入協会)の厳正なる審査を通過し監修認定を受けております

※年式・地域によって外車王の提携買取店からの連絡・査定となります

STEP1査定依頼のお申込

お好きな方法でご依頼ください

メールフォーム、フリーダイヤル、お好きな方法でご依頼ください。お急ぎの場合はお気軽にフリーダイヤル0120-1960-35までお電話ください。

STEP2担当者より連絡

お電話またはメールで

お電話またはメールにて、外車王または提携買取店の担当者より連絡いたします。必要に応じておクルマの詳細の確認を行わせていただきます。

STEP3買取額の算出

無料出張査定いたします

お客様のご希望の場所まで無料出張査定いたします。また、ご来店による査定も大歓迎です。

STEP4売却のご成約

買取させていただきます

査定額にご納得頂ければ、提示した金額で買取りをさせていただきます。諸手続きまでサポートいたします。

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ランボルギーニとは

ランボルギーニは、イタリアの自動車メーカーである。正式名称はヌオーヴァ・アウトモービリ・フィルッチオ・ランボルギーニである。第二次世界大戦後、トラックが不足していた事に目を付け、トラクター王となっていたフェルッチオ・ランボルギーニがエンツォ・フェラーリへ反発心を持った事で設立されたと言われている。車種名はカウンタックを除き、他は闘牛の名前が使用されている。1999年以降はフォルクスワーゲンのグループの傘下となっている。ライバルであるferrariの拠点地と、ランボルギーニの本部は、直線距離ではわずか20キロメートル程しか離れていない。日本での正規輸入、販売はaudi・ジャパンの事業部として設立されたランボルギーニ・ジャパンが行っている。

ランボルギーニはスーパーカー時代を作り上げたメーカーの一つである。フェラーリに対抗して作られたというランボルギーニは、伝説的な車を多数世に送り出した。例えばカウンタック。これはいまだにマニアが多く、車好きの憧れともなりうる車種である。中古車であっても値段が落ちる事は無く、当然売却時の価格も安定している。

また、ランボルギーニの特徴は「自然吸気v12エンジン」搭載のスーパーカーを一貫して生産し続けているところである。近年では、環境の保護などで大排気量エンジンには風当たりの厳しい時代になっている。加えてモーターのパフォーマンスも非常に高くなってきたことから、スーパーカーでさえハイブリッドになってきた。しかし、ランボルギーニだけは唯一自然吸気エンジンにこだわり、今後も採用される予定はないという(※スーパーカー以外のモデルを除く)。また、低くまとまったウェッジシェイプデザインのボディとシザーズドア、いわゆるガルウイングがランボルギーニの特徴(v12モデル)であり、カウンタック以来続くそのアイデンティティこそが、ランボルギーニのファンを熱狂させ続ける最大の魅力に違いない。

ランボルギーニの現行モデルと買取や売却のポイント

ランボルギーニはイタリアに本社を置くスポーツカーメーカーであり、トラクターメーカーとしても有名です。同じくイタリアの跳ね馬のスポーツカーメーカーと、なにかについて比較されることもあります。

車名は一部の例外を除けば、すべて闘牛関連から由来を受けております。ランボルギーニといえば、1970年代のスーパーカーブームの頃のミウラやカウンタックが有名で、さらに、カウンタックの代名詞、シザードア(跳ね上げ式ドア)はその後もディアブロ、ムルシエラゴ、アヴェンタドールに採用され伝統的に受け継がれています。

ランボルギーニはほとんどのモデルで、ミッドシップエンジンレイアウトを採用し、ミウラから始まるカウンタック、ディアブロ、ムルシエラゴ、アヴェンタドールのモデルは、V12エンジンを採用します。

現行モデルについてですが、ミウラからの流れをくむアヴェンタドールと、シルエット、ジャルパからの流れをくむ、いわゆるベビーランボといわれるガヤルドの後継車種、ウラカンの2車種から構成されています。既出ですが、アヴェンタドールはV12エンジン、跳ね上げ式ドアを採用しますが、ウラカンはV10エンジンを採用し、ドアは一般的な横開き式を採用しています。

アヴェンタドール、ウラカン(一部のグレードを除く)共に、駆動方式は4WDを採用し、排気量に関しては、アヴェンタドール6.5リッター、ウラカン5.2リッターと、どちらも自然吸気の大排気量エンジンを搭載し、ダウンサイジングが叫ばれる昨今では、貴重なエンジンとなります。もし購入できる財力があるのなら、今のうちに大排気量自然吸気エンジンのランボルギーニを手に入れ、堪能した方が賢明かもしれません。

買取査定において、ウラカンの差がつくオプションはカーボンセラミックブレーキ、レーシングエキゾースト(シルバーパイプ)、クリアエンジンボンネット、流体磁性ダンパー(マグネティックライドと同様のシステム)、パーキングアシストなどでしょう。特にディーラーオプション(生産時ではなく後付けのオプション)ではメーカーオプションの倍近くの金額になるものもあり、購入時には注意が必要です。

そんなオプションの中で一押しのオプションは、スタイルパッケージです。スタイルパッケージは約18万円のオプションですが、樹脂部分をグロスブラックでペイント仕上げにすることから、大きく印象が変わってくるかと思います。また、ウラカンより初めてエンブレムがブラックアウトされることとなり(今まではクロームメッキのままでした)、ここは過去のランボルギーニのモデルと大きく差がつくポイントでしょう。

また、さらに自分仕様にしたい方は、エクステリアのオーダーカラー、インテリアではシート素材やステッチなどオーダーで注文することが可能です。このような要望に応えてくれるのも、やはりスーパーカーならではの魅力ですね。

買取査定での人気カラーは黄、赤、黒、白などが代表的な外装カラーと言われています。旧型モデルであっても根強いファンが多いため基本的に査定額も安定し、高価買い取りされる事が多い車種となっていますし、いわゆるスーパーカーなので、売却を考えた時に日頃のメンテナンスを確認すべきでしょう。加えてディーラーの正規輸入車or並行輸入車、さらにはメンテナンスをしっかりとやっていたかどうかが非常に重要な査定のポイント。街乗りやファミリーカーではないので、車の価値は普段整備を怠らずに愛用していたかどうかにかかっています。

ランボルギーニのアヴェンタドールとウラカンの人気

アヴェンタドールとウラカン、はたしてどちらの人気があるのでしょうかという話ですが、これは個人の使い方にもよって異なるかもしれませんが、ひたすら走りを追求し、サーキット走行なども視野に入れているのであれば、ウラカンの方をお薦めします。やはり遊ぶには、コンパクトさと軽さが重要だと感じるからです。ウラカンには4WDとMRモデルが存在しますので、そこは自分の腕と相談して決めることも重要でしょう。

ではウラカンを選ぶ際に、これまた人気のポイントになると思われる色についてです、ウラカンのデビュー当時は白のカラーの人気があったらしいですが、白が巷に溢れてきたので今は自分好みで人と違ったカラーを選ぶというのも、一つの方法でしょうか。ランボルギーニには派手な色もセンス良くまとまると思います。

ランボルギーニウラカンはランボルギーニ史上最も売れたガヤルドの後継として開発され、2014年に日本市場に上陸しました。ウラカンの魅力は上述にも少しありますが、今までのランボルギーニと少し設計思想が違います。今までのランボルギーニは、フェラーリやマクラーレンなどのスーパーカーたちと渡り合うため「スピード」を最も重視して作っていたといわれています。しかし、ウラカンは差別化を測るために「スピード」ではなく「デザイン」と「ハンドリング」を重視しているとランボルギーニより明言されています。結果として、今までよりも簡単に操縦できるようになり、ランボルギーニを安全に楽しめる幅が広がったかと思います。その結果ウラカンはアヴェンタドールを凌ぎトップセールスのモデルとなったのです。

ウラカンのグレードは下記の5つです。
ウラカン ペルフォルマンテ
ウラカン クーぺ
ウラカン スパイダー
ウラカン RWD クーぺ
ウラカン RWD スパイダー

ウラカンは基本的に4WDのモデルがベースになっています。RWDモデルとの差別化として別のエンジンが搭載されており、4WDでは610PS、一方RWDのモデルでは580PSの専用設計のエンジンが搭載されています。性能の面だけで言えば4WDモデルを選ぶのが賢明だと言えますが、やはり運転の楽しさ、シビアさを味わうことのできるRWDモデルをラインナップしていることこそ、ランボルギーニがランボルギーニたる所以でしょう。

また、2017年のジュネーブモーターショーにて発表されたウラカン ペルフォルマンテは、究極のパフォーマンスをもつランボルギーニとして開発されました。その速さはアヴェンタドールおろか、他のあらゆるスーパーカーを超越し、2016年10月5月、ドイツのニュルブルクリンク北コースにおいて「6分52秒51」という量産車史上最速の新記録を樹立しました。 価格は約3200万円とのことで2017年夏からのデリバリーを予定しており、日本市場にやってくるのが待ち遠しい1台ですね。

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ランボルギーニの買取査定の強化車種一覧

LM002アヴェンタドールアヴェンタドールロードスターウラカンウラカンスパイダーガヤルドガヤルドスパイダーディアブロムルシエラゴムルシエラゴロードスター