BMWアルピナ(ALPINA)を納得できる査定額で高価買取してもらうなら

外車の買取価格納得度No.1の外車王

※2018年8月〜9月 Fastask調べ 外車の買取価格 納得度第一位 (実査委託先:株式会社ジャストシステム)

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アルピナの高額査定・買取は外車王にお任せください!
こだわりのアルピナは、輸入車・外車買取専門店の外車王にお任せください。アルピナの中古車買取ですが、B3およびB5は安定した人気を誇ります。他の輸入車とアルピナが異なる点は、極めて趣味性および嗜好性が高いメーカーであり、ラインナップであることです。したがって、日本車の買取りがメインの業者では査定実績は皆無といえるでしょう。そこで、価値が分かる輸入車買取専門店で査定してみてはいかがでしょうか。外車王では、オーナー様が大切に乗っていたアルピナを丁寧に無料査定させていただきます。

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BMWアルピナの買い取り価格実績、査定事例

2013年式 BMWアルピナ B3 ビターボ リムジン (F30) 走行距離0.4万km

査定時期:2016年8月

他店の査定価格

1450万円

外車王査定価格

1600万円

その売却買取額の差は150万円!

2010年式 BMWアルピナ SL-B63S(R231) 走行距離1.0万km

査定時期:2013年3月

他店の査定価格

1050万円

外車王査定価格

1110万円

その売却買取額の差は60万円!

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BMWアルピナの買取相場について

1960年代にウエーバーキャブのチューニングキットを生み出したアルピナ、元来は全てハンドメイドによって生産されるクラフトマンシップの高い車で、BMWをベースにしたハイパフォーマンスなチューニングカーをたくさん生み出しました。現在でも一部はオートメーション化されてはいますが、多くは優秀なクラフトマン達によってハンドメイドされています。控えめなデザインながら機能的なエアロパーツ、シルバーのフィンが美しいアルミホイールなど、多くの魅力があります。その中でも、アルピナ独特の表記は”最高巡航速度”(快適にクルージングできる最高速)で、トップモデルのB7では330km/hでいかに質の高い車づくりをしているのかが、伺えます。そんな魅力的なアルピナの現行ラインナップは、D3 ビターボ(L/T)、D4 ビターボ(C)、B3 S ビターボ(L/T)、B4 S ビターボ(C/CB)、XD3 ビターボ、D5 S(L)、B5 ビターボ(L/T)、B6 ビターボ(C/CB/GC)、B7(L)となっております。※L:リムジン、T:ツーリング、C:クーペ、CB:カブリオレ、GC:グランクーペ。全てのグレードに関してラグジュアリーなラインナップとなり限定色が強いアルピナ、すなわち購入層が狭いので、それだけに相場の値崩れは思った以上に大きくなってきます。早めのお乗換えには十分ご検討が必要です。

BMWアルピナを一括査定やディーラー下取りに依頼する前に

重要なのはまず買取査定に出して自分の車の価値を知ることが大切です。特に~90年代までのアルピナは非常に価値が高く、クラシックモデル故に車両の状態は様々です。重要となってくる機関系の調子には気をつけたいところです。また、日本での代理店はニコルで、あまり多くはありませんが並行車も存在します。正確な輸入経路を把握できずに価値をさげられてしまうこともありますので、
このあたりも注意が必要です。基本的にアルピナはコンプリートチューニングカーですので、ベースモデルよりもかなり高額な車両です。購入時ほどのリセールは見込めませんが、売却時には十分に高額査定が可能です。一般の買取店ではアルピナの価値はなかなかわかっていただけません。正確な査定を提示させていただくのに、輸入車専門店に査定依頼を出すメリットは十分あるのではないでしょうか。

▼30秒でカンタン入力!無料査定依頼フォーム

お急ぎの場合はお気軽に0120-1960-35までお電話ください。
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※外車王は、JPUC(日本自動車購入協会)の厳正なる審査を通過し監修認定を受けております

※年式・地域によって外車王の提携買取店からの連絡・査定となります

STEP1査定依頼のお申込

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メールフォーム、フリーダイヤル、LINEお好きな方法でご依頼ください。お急ぎの場合はお気軽にフリーダイヤル0120-1960-35までお電話ください。

STEP2担当者より連絡

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お電話またはメールにて、外車王または提携買取店の担当者より連絡いたします。必要に応じておクルマの詳細の確認を行わせていただきます。

STEP3買取額の算出

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お客様のご希望の場所にて無料出張査定いたします。また、ご来店による査定も大歓迎です。

STEP4売却のご成約

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買取額にご納得頂ければ、提示した買取金額で買取りをさせていただきます。諸手続きまでサポートいたします。

アルピナ買取や売却のポイント

Understatmentこそがアルピナの美徳。

年産およそ800台。BMWをベースにスペシャルなクルマを作り続けているアルピナ。今やBMW公認のチューニングメーカーではあるものの、アルピナ社自体にはチューナーというよりもメーカーに近い意識があるようです。それもそのはず、緻密さが身上のBMWをベースにしながら、出来たばかりの完成車を分解して熟練工による卓抜たる技で再度手作業による研磨を行い、それが故に限られたキャパシティーから、そのエンジンの可能な限りのパワーを引き出すことができるマシンが完成するのです。そして、その特別なクルマにふさわしい「しつらえ」の特別外装色、特別なマテリアルで奢られる室内はあらゆる選択肢からのコーディネートが可能です。エンブレムこそアルピナのものに変更されますが、外観はキドニーグリルに始まり、あくまでも慣れ親しんだ「BMW」のそのものです。しかし、ひと度アクセルを踏むと、手組みの丁寧な仕事がなす、全域にわたって潤沢なトルクとともに力強い加速で瞬く間に十二分な速度域に達するのです。

そうした手のかかる製造手法をかたくなに守っているアルピナは年産900台以下の生産規模を変えるつもりはないといいます。その約2割は日本に輸入されるとはいえ、大変希少な、そして、フェラーリやランボルギーニではなしえない、B3、B10など、セダンやワゴンの成りをしながらも見過ごせないパフォーマンスと丁寧な製造工程による造り込みは、他にとって代わる選択肢が存在しないのです。その「控えめさ」は多くのクルマ好きの心をつかんで離しません。入庫してはすぐに買い手がついてしまう状況が続いております。

現在アルピナを所有されている皆様の、珠玉の一台一台、「もし売り物があれば」とお待ちの方が大勢いらっしゃいます。 ぜひ買取をご希望でご売却の際は、私ども外車王にご連絡くださいませ。

BMWのチューナー会社として知られるアルピナは、幅広い年齢層に人気があります。派手すぎず、BMW本来のオリジナルデザインを損なわないようデザイン構成されている事が支持を受ける1つの理由です。旧型のモデルであっても日本国内にもいまだに愛好家が多く、買取市場では高値が付きます。したがって売却価格も大きく落ちることは少ないと言えます。アルピナの車両自体が1つの完成された形であるため、それ以上にカスタマイズしないことが買取する際のポイントです。そのほうが愛好家にもウケがよく、売却時も高値での取引きが期待できます。旧型モデルはパーツの入手も年々困難になっています。旧型であっても屋根付きの車庫を用意したり定期的にエンジンをかけるなどのメンテナンスを行って大事に扱い、本来のままのキレイな姿で買取査定に出すこともポイントの1つとなります。売却を考えるのなら状態を重視することが大切です。整備手帳などのメンテナンスの記録も査定の際に役立ちます。

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意外と知らない独立したメーカー。BMWアルピナの買取相場はいかに

アルピナとはBMWをベースとした独自なチューニングモデルを製造販売する、ドイツのチューニングメーカーです。BMWの派生モデルと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、BMWとアルピナの間に資本関係はなく、独立したメーカーであります。

BMWアルピナの歴史
アルピナはドイツのチューナーで、BMWをベースに独特のチューニングを行い、少量生産でクラフトマンたちのハンドメイドによって生産される希少車です。アルピナはもともとドイツの事務機器のメーカーでしたが、1961年、BMW1500用のウェーバー・ツイン・キャブレター・キットを独自に開発、発売したことから始まりました。このキットは、その性能の高さから広く知れ渡り、本家BMWに認められるものでした。性能に加えて、高い品質も評価され、アルピナチューニングの車はBMWと同じ車両保証が与えられるようになるのです。その後アルピナがレースに参戦し始めるのは、想像に難くないでしょう。レースに参戦すると、数々のツーリングカー選手権を制覇しました。そして、1977年にBMWアルピナ3.5CSLでツーリングカー選手権チャンピオンを獲得したことを機に、市販車のツーリングカーの生産を本格的に始めることとなるのです。

日本にアルピナが上陸したのは1979年でした。B7 Turboが第1号車として輸入され、ここから正規にニコルが代理店となり、日本での販売をスタートしました(B7 Turboは当時世界最速のリムジンと言われていました)。その後2014年までに4000台が輸入され、アルピナ全体の生産台数の約20%が日本に輸入されているということから、アルピナが日本でいかに人気が高いかおわかりいただけるでしょう。

一見するとBMWに見えますが、デコラインやアルピナ独自のエアロパーツに彩られたエクステリア、全域でパワフルになったツインターボエンジン(※一部ディーゼルターボ)、ハンドメイドによって生み出されるウッドパネルを基調とした上質なインテリア、どの速度域でもしっかりと路面を追従するしなやかなサスペンション、一目見ただけでアルピナと認知できる20本のフィンが美しいクラシックホイール、魅力をあげるとキリがありませんが、これらを上質にかつ繊細にまとめあげたアルピナが人気なのは、まさに必然に違いないでしょう。

BMWアルピナの現状
年間生産台数は千数百台あまりと、イタリアの跳ね馬のメーカーよりも少ない数字になるのも意外な点です。ベースとなる普通のBMWとの見た目の主な相違点は、オリジナルのエアロパーツ、エンブレムやステッカー、オリジナルホイールなどです。特に20本スポークをもつオリジナルホイールは、一目でアルピナと分かるような伝統的なデザインのものです。

日本で売られているアルピナはB3/D3、B4/D4、XD3、B5、B6、B7となり、それぞれベースモデルは、3シリーズ、4シリーズ、X3シリーズ、5シリーズ、6シリーズ、7シリーズとなり、B、Dの違いはガソリンエンジンとディーゼルエンジンの違いになります。

各々モデル名のうしろに、BITURBOという名称がつき、全モデル過給機が搭載されるエンジンとなるのも、アルピナモデルの特徴です。

BMWアルピナはグランドツーリングカー?
ハンドルの位置ですが、モデルによって、左右選べるモデルもラインアップされます。性能面でのBMWとの違いですが、エンジンを含めあらゆる箇所の性能強化がされており、実際乗ってみればわかりますが、これが同じBMWなのか?と疑いたくなるような、全方位的に高い性能を持ち合わせたグランドツーリングカーです。

アルピナモデルの中でも、D3、B3はベースとなる3シリーズと同じく、街中や日常でも使いやすいサイズであり、人気モデルといえるでしょう。特にD3は6気筒ディーゼルターボエンジンを積み、他ではなかなか味わうことのできない、怒濤の加速を楽しませてくれるモデルではないでしょうか?

BMWアルピナのおすすめオプションと買取相場
オプションは色々ありますが、間違いなく選んでいて後悔しないものは、エクストラカラーのアルピナブルー、アルピナグリーンです。この色を選ぶか選ばないかで、買取金額も大幅に変わってきてしまいますので、カラー選択は慎重にいたしましょう。

個人的に、どのアルピナモデルを選択するかですが、上にも書いたように日常の使い勝手を考慮したうえで、怒濤のトルクを味わえるD3 BITURBOを一押しといたします。普通の3シリーズに乗っているんだね、とご近所さんに思っていただける点も重要ですし、その陰で「実は…」と、ほくそ笑むという小さな楽しみもついてきますから。

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外車王は全国展開の外車買取専門店

外車王ではお客様のお車の年式やエリアによって、それを得意とする買取専門店で対応しています。高額査定に定評のあるパートナーと協力させていただくことで、より早く全国どこへでもすぐに対応できる環境が整っております。 ただし、全国にあるからといって同時に数社配信されているような一括査定システムではありません。業者からの鳴り止まない一斉電話に巻き込まれることなく高価査定を獲得できます。また、外車王のサービス規定に準ずる厳しい審査を通過した、優良買取店のみがパートナーとなっておりますのでご安心くださいませ。

BMWアルピナ(ALPINA)買取査定のQ&A

BMWアルピナ(ALPINA)の査定は無料ですか?
もちろん無料です。外車王の査定では、BMWアルピナ(ALPINA)の日本全国へ出張査定・店頭査定などすべて無料で実施させていただいております。
BMWアルピナ(ALPINA)の買取手続きにかかる費用は無料ですか?
無料で対応させていただいております。名義変更手数料、その他の手続きもすべて無料です。
BMWアルピナ(ALPINA)の購入時のローンが残っていますが対応可能ですか?
ご相談可能ですのでご安心ください。クレジット会社への確認や所有権解除など、お気軽にお申し付けください。また、残債ローンもご用意しております。
BMWアルピナ(ALPINA)は大切に乗ってきたクルマです。大事に乗ってきたのですがプラス査定になりますか?
お車をどれだけ大切にされていたかは大きなポイントになります。次のオーナーさまにアピールをしたいので、ぜひ詳細を教えていただけますと幸いです。

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