オペル カリブラ
高く売却・買取

オペル カリブライメージ

愛車の買取価格に満足していますか?オペル カリブラとは

オペル・カリブラは、1989年から1997年に生産されていた3ドアのスペシャリティ・クーぺです。日本へは1994年から正規輸入され、「16V」と「ターボ」の種類のグレードが導入されました。特に「ターボ」は、1994年から1995年のわずか2年間しか輸入されなかった希少モデルとなっています。当時、大きな盛り上がりを見せていたDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)にも参戦していたので、その勇姿を見た方も多いのではないでしょうか。空力特性に優れた流れるような美しいデザインを持つカリブラには、今でも熱心なファンが存在します。

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オペル カリブラの買取相場の傾向

オペル・カリブラは生産終了から20年以上が経ち、国内の中古車市場で見かけることはほどんどなくなってしまいました。2018年10月現在で流通しているカリブラの数はわずかに1台のみ。約250万円のプライスタグが掲げられています。流通量が少ない割には、DTMの活躍のおかげで熱心なファンが存在するカリブラは、程度さえ良ければかなりのプレミア価値が期待できるでしょう。流通量がごくわずかなので、相場という相場は存在しませんが、外国産の希少車に強い中古車買取専門店を探せば、きっとよい査定結果を得られることでしょう。

買取査定時のオペル カリブラのセールスポイント

オペル・カリブラの日本導入グレードは「16V」と「ターボ」の2種類でした。「16V」は自然吸気2リッター直列4気筒DOHCエンジンでFF、4速オートマチックというスペック。「ターボ」はビスカスカップリング式のフルタイム4WDで、2リッターのインタークーラー式ターボチャージャー直列4気筒DOHCは204馬力を発生、それに6速マニュアルを組み合わせた俊足モデルです。日本へ導入されたカリブラには、オプションとしてレザーシートとサンルーフが用意されていました。

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。