フィアット ウーノ
高く売却・買取

フィアット ウーノイメージ

外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

  • 輸入車専門店のノウハウ

    輸入車専門だから高く売れる

    輸入車の専門知識があるから、仕様・装備などはもちろん、一台一台の個体差まで細かく評価し売却価格に反映できるノウハウがあります。また外車王独自の販売ネットワークも踏まえた高額査定で、お客様の“高く売りたい”に応えます。

  • 査定件数年間 15,000件以上

    手間なく安心の売却体験を実現

    外車王の厳格な基準をクリアした買取店がエリア1社限定で丁寧に対応しているほか、ご契約後の買取額の減額や不当なキャンセル料を請求する二重査定は一切ありません。輸入車の査定数年間15,000件以上と実績も豊富で、安心してご利用いただけます。

  • 即日買取可能なフットワーク

    素早い出張査定、即日買取可能

    日本全国どこでもスピーディーに。最短当日、無料で専門スタッフが出張査定にお伺いします。ディーラーや中古車販売店・整備工場と違い、買取専門だからできる専門スタッフによる素早いフットワークで、査定から契約後のご入金まで対応スピードに自信があります。

愛車の買取価格に満足していますか?フィアット ウーノとは

1983年から1995年まで発売されていた3/5ドアハッチバックと、3ドアバンです。元々は127の後継として開発され、燃費が良かったということで人気があり、1984年にはヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。最大トルクは15.0kgm/3,200rpmで最高出力は105PS/5,750rpmです。前期型と後期型に分かれており、後期型の特徴は車体のデザインが、より空気抵抗を減らすための変更がなされています。インテリアも変更されており、前期型の欠点と言われていた震えるダッシュボードも改善されました。しかしヨーロッパでの売り上げが下がってきたため販売終了してしまし、プントが後継車とされています。しかし人気の車種だったのでイタリアでの販売が終わっても、南米やアフリカなどで続けて製造、販売されていました。ウーノはダイアナ元妃が最期の事故死をした際に、追いかけていたパパラッチが乗っていた車として一躍時の車となりました。ラリーでもアバルトと共同で開発されたウーノターボ・アバルトが使われていました。

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フィアット ウーノの買取相場の傾向

現在中古車市場ではかなり少なくなっており、希少性はかなり高くなっています。そのためデータはかなり少ないので査定額は予想できない部分もあります。しかし、修理歴があってもきちんと査定額がつく可能性があります。査定額がつかないと思うような状態でも、是非査定をしてみましょう。

買取相場:約10万円~80万円以上

買取査定時のフィアット ウーノのセールスポイント

日本では中古車市場でもほぼ見かけませんし、乗っている人もかなり少ないと予想されます。興味ある方は是非機会があれば乗ってみてほしいと思います。今後乗れる可能性はかなり低いと思うからです。派手さはないですが、さりげなくおしゃれなエクステリアはありそうでないです。加速も申し分なく、大きい車体ではないですが車内は広く、荷物もしっかり載せられます。

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。