フォルクスワーゲン カラベル
高く売却・買取

フォルクスワーゲン カラベルイメージ

外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

  • 輸入車専門店のノウハウ

    輸入車専門だから高く売れる

    輸入車の専門知識があるから、仕様・装備などはもちろん、一台一台の個体差まで細かく評価し売却価格に反映できるノウハウがあります。また外車王独自の販売ネットワークも踏まえた高額査定で、お客様の“高く売りたい”に応えます。

  • 査定件数年間 15,000件以上

    手間なく安心の売却体験を実現

    外車王の厳格な基準をクリアした買取店がエリア1社限定で丁寧に対応しているほか、ご契約後の買取額の減額や不当なキャンセル料を請求する二重査定は一切ありません。輸入車の査定数年間15,000件以上と実績も豊富で、安心してご利用いただけます。

  • 即日買取可能なフットワーク

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    日本全国どこでもスピーディーに。最短当日、無料で専門スタッフが出張査定にお伺いします。ディーラーや中古車販売店・整備工場と違い、買取専門だからできる専門スタッフによる素早いフットワークで、査定から契約後のご入金まで対応スピードに自信があります。

愛車の買取価格に満足していますか?フォルクスワーゲン カラベルとは

1979年に登場した伝統のRR方式を採用するフォルクスワーゲンの新型トランスポルターT3。このモデルに初めて乗用仕様車に「カラベル(キャラベル船)」と愛称がつけられました。その後の1990年モデルのT4以降、RRではなくFF車となったため、最後のリアマウント式水平対向4気筒搭載車となりました。日本ではヤナセが「カラベル」の名称で乗用モデルを輸入・販売していましたが、1990年にフォルクスワーゲンアウディジャパンが設立され、北米市場での名称である「ヴァナゴン」の名で輸入・販売を開始したため、ヤナセが撤退するまで二つの名称で販売されました。T5、T6にもカラベルが設定されていますが、日本市場では発売されていません。「カラベル」の名で最も有名なのはやはりRR駆動のT3で、特殊モデルとしては、ポルシェ本社がコンプリートチューニングカーとして、水平対向6気筒3.2 Lのカレラ用エンジンを搭載した「Porsche・B32」が少量生産されています。

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フォルクスワーゲン カラベルの買取相場の傾向

T5が数台T3もわずかに流通しています。特にT3は非常に人気があり、ワーゲンバスとして有名なタイプ2が手に入りずらくなってからは、最後のRR車として人気が上昇しています。それでも台数的にはきわめて少なく、買取市場に登場するケースも稀な状況です。つまり、希少車としての価値が上がっているという事なので、手羽ますチャンスとも言えます。所有しているのならぜひ、買取査定でその価値を確かめてください。買取相場:~約210万円(2019年9月現在)

フォルクスワーゲン カラベルのセールスポイント

RRのT3カラベルのセールスポイントは他と違う事、それに尽きます。積載能力や居住性、そして走行性能や整備性といったトランスポーターやミニバンとしてのスペックはFFやFR車にも劣ります。また、レトロ感あふれるファッション性は旧モデルのタイプ2にはかないません。だからこそ魅力があるのです。リアにエンジンがあるのでフロアが高くリアゲートからの積み下ろしが不便なら横から出し入れすればいいし、パワーがなければ思い切りアクセルを踏めば済みます。居住性?笑って楽しめればいいのです。乗って楽しい、不便さも工夫すれば面白い、そこがカラベルのセールスポイントではないでしょうか。

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。