BMW 3.0CS
高く売却・買取

BMW 3.0CSイメージ

外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

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    輸入車の専門知識があるから、仕様・装備などはもちろん、一台一台の個体差まで細かく評価し売却価格に反映できるノウハウがあります。また外車王独自の販売ネットワークも踏まえた高額査定で、お客様の“高く売りたい”に応えます。

  • 査定件数年間 15,000件以上

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    外車王の厳格な基準をクリアした買取店がエリア1社限定で丁寧に対応しているほか、ご契約後の買取額の減額や不当なキャンセル料を請求する二重査定は一切ありません。輸入車の査定数年間15,000件以上と実績も豊富で、安心してご利用いただけます。

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愛車の買取価格に満足していますか?BMW 3.0CSとは

BMW 3.0CSはBMWが1971年から1978年にかけて製造販売していた2ドアクーペで2000C/CSを流用し、ベルトーネのチーフデザイナー、マルチェロ・ガンディーニがデザインを担当。優美なルーフ・ピラーを際立たせるためにあえてBピラーを排しウインドー面積を広く取った美しいスタイリングとなっています。そして、1967年には6気筒エンジンのいわゆる「ビッグシックス」エンジンの登場によって、クーペボディにも大型の6気筒エンジンを搭載することでグラントゥーリズモの市場を開拓することとなり、BMW3.0CSとして発表しました。CSには180hp/26.0kg-mのツインキャブレータモデル「CS」と、210hp/27.2kg-mのインジェクションモデルの「CSi」、そしてツーリングカー選手権参戦用に軽量化されたホモロゲーションモデルの「CSL」があります。また1973年にはCSシリーズも次世代クーペの6シリーズへとモデルチェンジされますが、廉価版の「2.5CS」が併売されました。

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BMW 3.0CSの買取相場の傾向

生産終了してから40年以上経過しており、もう市場には出回っていないだろうと思えるこの車ですが、今も流通しています。車両状態によって大きく異なりつい最近までは1千万円近い出品車もあり、ほとんどが価格応談となっています。コレクターアイテムとなっているので買取市場には出ないのが普通で、専門に取り扱う業者でないと買取も難しいのかもしれません。往年のBMWファンにとってはレースでの活躍シーンが印象深いモデルであり、一度は乗ってみたいと思う人も多い名車ですから、所有されている方はぜひ買取査定でその価値を確かめてください。買取相場:260万円~価格応談(2019年9月現在)

BMW 3.0CSのセールスポイント

3.0CSは、軽快さとエレガンスを完璧に体現した1970年代で最も美しい自動車デザインのひとつと言われているデザインと、軽快に高回転まで滑らかに回わる6気筒エンジンがセールスポイントです。70年代の国産車がどのようなものだったかを知る人間にとって、雲の上の存在でした。しかし、その姿はレースシーンで見かけることが多く、一般道ではまず見かけているることはありません。一見するとおとなしく優雅な佇まいでありながら、その秘めた実力を解き放つことが出来たらどんなに感動するでしょうか。現在のBMWシリーズ全ての基本がこの3.0CSにはあります。

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。

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