ロータス エラン
高く売却・買取

ロータス エランイメージ

愛車の買取価格に満足していますか?ロータス エランとは

エランはロータスが1962年から1975年まで製造していたライトウェイトオープンカーおよびクーペです。組み立てキットと完成車が販売され低価格で軽量かつ高性能エンジンを搭載していたためロータスのヒット作となりました。1962年シリーズ1、1964年シリーズ2、1966年シリーズ3、1968年シリーズ4と2年ごとにマイナーチェンジを行い熟成を重ねていきました。特に最終型(シリーズ4後半)の「エランスプリント」は最強モデルとして今もなお高い人気を誇っています。またシリーズ2からはウッドパネルを使った内装やグローブボックスの蓋をつけるなど内装にも手が加えられ豪華な仕上げがされるようになりました。エランは日本にも輸入され俳優など著名人が愛車として使用していたりレースで活躍するなど日本の自動車史にも残る車です。

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ロータス エランの買取相場の傾向

日本にも輸入されたエランは中古車市場に数台出回っています。人気の高い車種ということもあり高価格で買取りされている傾向が見られ、中には要相談の車両もあります。エランのことなら詳細を熟知している外車王へお問い合わせください。

買取相場:約400万円~500万円以上

買取査定時のロータス エランのセールスポイント

ロータスエランはロータスの名を世界に知らしめるきっかけとなった車種。先代にあたるロータスエリートよりも豪華な仕上げとオープンカー人気だった時代が重なりヒット作となりました。初代(シリーズ1)では軽量かつ低価格な操縦性に優れたロータスらしい車として販売台数を伸ばしました。シリーズ2ではウッドパネルを使った内装やクーペの追加、エンジンやサスペンションなど車両のセッティングを見直しました。シリーズ3では2+2のファミリーでも使えるロータス「エラン+2」をリリース。シリーズ4ではキット販売はせずコンプリートカーのみの販売に移行。後半にはツートンカラーが特徴の最強最終モデルである「エランスプリント」が登場。エランスプリントは軽量な車体と高出力エンジンが相まって俊足なエランとして人気の高いモデルです。

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。