このたびの「令和6年能登半島地震」により被害にあわれた皆様に謹んでお見舞い申しあげますとともに、
被災地の一日も早い復旧を、心よりお祈り申しあげます。
フェラーリ カリフォルニアイメージ

フェラーリ

カリフォルニアの査定に特化
どこよりも高く売却・買取

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輸入車
納得の高価買取実績

※掲載の買取実績は、実際の買取額を保証するものではなく相場は日々変動いたします

外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

1

輸入車専門だから高く売れる

上場企業が運営する外車王は20年以上の培ってきた専門知識があるから、仕様・装備などはもちろん、一台一台の個体差まで評価し査定価格に反映できるノウハウがあります。また外車王独自の販売ネットワークも踏まえた高額査定で、お客様の“高く売りたい”に応えます。

2

簡単かつ安心の売却体験を実現

外車王の厳格な基準をクリアした買取店がエリア1社限定で丁寧に対応しているほか、ご契約後の買取額の減額や不当なキャンセル料を請求する二重査定は一切ありません。輸入車の査定数年20,000件以上と実績も豊富で、契約後の書類等のサポートもあるため安心してご利用いただけます。

3

素早い全国出張査定・最短即日買取

日本全国どこでもスピーディーに。最短当日、無料で専門スタッフが出張査定にお伺いします。ディーラーや中古車販売店・整備工場と違い、買取専門だからできる専門スタッフによる素早いフットワークで、査定から契約後のご入金まで対応スピードに自信があります。

外車王と他社の比較

外車王
A社
査定社数
1社
(エリア1社単独査定)
10〜20社
(一括査定)
電話回数制限
あり
なし
しつこい営業
なし
あり
買取後の減額
なし
あり
不当な
キャンセル
なし
あり
ポイント
・外車王の基準をクリアした輸入車専門店の単独査定
・買取後の書類サポートあり
・複数店に一括で査定依頼できる
ご相談・お問い合わせは通話料無料
受付時間 9:00~22:00(年中無休)
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愛車の買取価格に満足していますか?フェラーリ カリフォルニアとは

フェラーリ カリフォルニアは2008年に発表され、日本では2009年5月に発売となったクーペ・カブリオレタイプの2+2モデルです。乗車定員は4名で、4.3L V8DOHCエンジンの当初の最高出力460ps。その後2012年のマイナーチェンジでは最高出力が30ps増の490psとなり、そして車重も30kg軽量化されたことで、車名が「カリフォルニア30」へと変更されました。また2014年にはビッグマイナーチェンジが行われ、3.9Lのダウンサイジングターボを搭載する「カリフォルニアT」へと変わっています。

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。

  • 二重査定一切なし
  • 二重査定一切なし

    専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。

  • JPUCに加盟

    買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。

  • 監修 日本自動車購入協会

フェラーリ カリフォルニアの買取相場の傾向

「富裕層の買い物グルマ」として使われることの多いフェラーリ カリフォルニアは中古車流通量がなかなか豊富で、比較的活発な取引が市場で行われています。初期年式であってもコンディションさえ良ければまずまずの高価買取になるのは他のフェラーリ各車と同様で、走行1万km台までの個体はさらに高価となっています。「カリフォルニア30」の流通量はやや少なめですが、最終型となった「カリフォルニアT」は流通量豊富で、高年式車であるということもあって、その買取相場は結構な高値となっています。

買取査定時のフェラーリ カリフォルニアのセールスポイント

年式的にもっとも新しい「カリフォルニアT」は全般的に高値傾向ですが、この世代から採用された人気のオプション「ハンドリングスペチアーレ」が付いている個体であればさらなる高値も期待できます。「カリフォルニア30」に関しては、走行2万km台に入ると若干安くなる傾向がありますので、できれば1万km台で(欲を言えば1万km未満で)売却するのがベターでしょう。初期モデルに相当する「カリフォルニア」は、走行距離短めであっても相対的には安値となる傾向がありますが、ロッソコルサ(赤)+クオイオ(茶色レザー)内装の組み合わせで、カーボンセラミックブレーキが付いている個体は高値が期待できるかもしれません。

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