アウディ A2イメージ

査定企業を自分で選べて、やり取りは外車王とだから安心。
A2に特化した複数社が
競い合うから高価買取・売却

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◆輸入車の買取価格は需要増加の今が高い◆

2月は自動車業界の動きが活発になりクルマの購入需要が1年の中でも高い時期のため、クルマの買取価格も高くなる傾向にあります。 そのため、少しでも高く売却したい方は2月中の売却がオススメです。

輸入車
納得の高価買取実績

※掲載の買取実績は、実際の買取額を保証するものではなく相場は日々変動いたします

愛車の買取価格に満足していますか?アウディ A2とは

アウディ A2は1999年から2005年まで販売していたコンパクトカーです。日本への正規輸入はありませんでした。なぜならAT車モデルがディーゼルのみ、ガソリン車はMTのみというのが大きな理由。オールアルミニウムのボディを使い軽量化と低燃費を実現したものの、アルミニウムボディを修理する体制が整っておらず万が一の時に対応が難しかったのも導入されなかった理由のひとつです。全長3,826mm全幅1,673mm全高1,553mmサイズは日本で言うと5ナンバーに収まるBセグメントの車。室内はガラスエリアが広くとられ快適性と解放感があります。内装の仕上げはアウディらしく上品。スイッチ関係はシンプルかつきれいに並べられエアコン吹き出し口はダッシュボードに溶け込むように配置されています。正規輸入されていないため日本で見かけることはほとんどない珍しい車です。

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外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

1

外車王公認の買取店が

競い合うから高額に!

仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。

2

入札の中から、
自分が依頼したい買取店を選択可能

入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。

3

連絡は外車王の
担当コンシェルジュが主に対応

お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。

外車王と他社の比較

A社 B社
査定方式 事前入札査定 事前入札査定 一括査定
事前入札
社数
20社以上 最大20社 事前入札なし
ご連絡
社数
お客様が選んだ1〜3社のみ※ 3社 10社
事前の
査定金額比較
コンシェルジュによる
電話サポート
契約後の
減額
なし 可能性あり 可能性あり
利用料金 無料 無料 無料
ここが
ポイント
  • 外車王の基準をクリアした輸入車専門店が入札
  • 輸入車専門店だけで競うので高く売れる
  • 電話のやりとりは最大3社のみで完結
  • 出張査定を申し込むまで外車王コンシェルジュが丁寧に電話サポート
  • 事前に査定金額が見れる
  • 最大20社の買取店で比較できる
  • 複数店に一括で査定依頼できる
  • 買取相場を確認できる

※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)

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外車王からのお約束

  • 二重査定一切なし
  • 二重査定一切なし

    専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。

  • JPUCに加盟

    買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。

  • 監修 日本自動車購入協会

アウディ A2の買取相場の傾向

アウディ A2の買取相場は2018年01月現在イギリスで600ポンド~5000ポンド(9万円~77万円)です。並行輸入などのルートで中古車価格200万円(日本円)程度。日本への正規輸入がなかったためこの数字は参考にならないかもしれません。

買取査定時のアウディ A2のセールスポイント

アウディの技術のひとつであるASF(Audi Space Flame)をコンパクトなボディに採用したA2。様々な事情で日本への正規輸入されずヨーロッパでも販売が伸びなかったため6年1世代のみで消滅してしまいました。アルミニウムボディの軽量化の恩恵を受けて100kmを3Lの燃料で走ることができます。今考えてみると2000年代始めにこれだけ低燃費の車を作ることができた技術の高さはアウディならではです。最新の技術をふんだんに詰め込んだA2は車の技術アウディの技術に時代が追い付いていなかったモデルと言えるでしょう。2011年A2コンセプト、2015年には電気自動車としてのA2コンセプトが出品されましたが市販化には至らず、いまだにアウディラインナップの中でA2は欠番になっています。

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