アウディ 80
高く売却・買取

アウディ 80イメージ

外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

  • 輸入車専門店のノウハウ

    輸入車専門だから高く売れる

    輸入車の専門知識があるから、仕様・装備などはもちろん、一台一台の個体差まで細かく評価し売却価格に反映できるノウハウがあります。また外車王独自の販売ネットワークも踏まえた高額査定で、お客様の“高く売りたい”に応えます。

  • 査定件数年間 15,000件以上

    手間なく安心の売却体験を実現

    外車王の厳格な基準をクリアした買取店がエリア1社限定で丁寧に対応しているほか、ご契約後の買取額の減額や不当なキャンセル料を請求する二重査定は一切ありません。輸入車の査定数年間15,000件以上と実績も豊富で、安心してご利用いただけます。

  • 即日買取可能なフットワーク

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    日本全国どこでもスピーディーに。最短当日、無料で専門スタッフが出張査定にお伺いします。ディーラーや中古車販売店・整備工場と違い、買取専門だからできる専門スタッフによる素早いフットワークで、査定から契約後のご入金まで対応スピードに自信があります。

愛車の買取価格に満足していますか?アウディ 80とは

アウディ80は1972年から1995年まで製造販売していた小型車です。ボディバリエーションは時期よって異なりますが4ドアセダンを中心に2ドアセダンや5ドアステーションワゴンがありました。1972年初代アウディ80が登場。新開発直列4気筒エンジンを縦に置き前輪を駆動させるモデル。初期は丸目のライトでしたが1977年のマイナーチェンジでアウディ100に似た四角いライトへ変わり、上質感を演出することで兄弟車のフォルクスワーゲン パサートと差別化を図りました。1978年2代目へフルモデルチェンジ。6ライトウインドウの採用で美しさが際立つセダンへと変化。1980年には派生車「アウディ クワトロ」が発表。1983年には直列5気筒エンジン搭載モデルを追加しました。1985年マイナーチェンジと同時にグレード整理が行われ直列5気筒モデルは「アウディ90」へ変わり「アウディ クワトロ」も「90クワトロ」へ変更となりました。1968年3代目へフルモデルチェンジしましたが、基本的には2代目のメカニズムを流用。ボディデザインが大幅に変わりました。その他改良修正が加えられ細かい気遣いや使い勝手を向上。1992年4代目へフルモデルチェンジ。ホイールベースを延長し室内空間の拡大、可倒式後席によりトランクスルーが可能になりました。4代目から直列5気筒エンジンがアウディ80へ復活しました。ワゴンモデル(アバント)により新規顧客の開拓にも成功。1995年車名改良により「A4」となりアウディ80は終了となりました。

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アウディ 80の買取相場の傾向

アウディ80の買取相場は30万円前後です。歴史に残る名車だけあって価値があります。アウディ人気が高まっている今がチャンスです。

買取相場:約30万円以上

買取査定時のアウディ 80のセールスポイント

アウディ80でも現代のアウディデザインに通じるアイデンティティを確立しました。6ライトウインドウはアウディデザインの要でもあります。アウディ80も歴史に残る1台と言えます。さらにアウディ80をベースに作られた派生車もあり、派生車も現代に残る名車となっています。派生車として「アウディ クワトロ」「フォルクスワーゲン パサート」があります。「アウディ クワトロ」はラリーでも活躍しアウディの知名度や技術力、ブランドイメージを大幅に引き上げました。「フォルクスワーゲン パサート」はフォルクスワーゲンのミドルサイズの車として現在でも人気のある車種のひとつです。このような長い歴史をもつモデルや歴史に残る名車のベースとなった車はアウディ80です。

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。