フォード エスコート
高く売却・買取

フォード エスコートイメージ

外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

  • 輸入車専門店のノウハウ

    輸入車専門だから高く売れる

    輸入車の専門知識があるから、仕様・装備などはもちろん、一台一台の個体差まで細かく評価し売却価格に反映できるノウハウがあります。また外車王独自の販売ネットワークも踏まえた高額査定で、お客様の“高く売りたい”に応えます。

  • 査定件数年間 15,000件以上

    手間なく安心の売却体験を実現

    外車王の厳格な基準をクリアした買取店がエリア1社限定で丁寧に対応しているほか、ご契約後の買取額の減額や不当なキャンセル料を請求する二重査定は一切ありません。輸入車の査定数年間15,000件以上と実績も豊富で、安心してご利用いただけます。

  • 即日買取可能なフットワーク

    素早い出張査定、即日買取可能

    日本全国どこでもスピーディーに。最短当日、無料で専門スタッフが出張査定にお伺いします。ディーラーや中古車販売店・整備工場と違い、買取専門だからできる専門スタッフによる素早いフットワークで、査定から契約後のご入金まで対応スピードに自信があります。

愛車の買取価格に満足していますか?フォード エスコートとは

エスコートは、欧州フォードが1967年から2002年まで生産していた小型大衆車で、初代エスコートとなるMK1は1967年に英国で登場しました。FR方式に1.3Lエンジンんどを投資し、リーフスプリングの後輪固定軸のシャシー、ラック・アンド・ピニオン方式のステアリングと、コークボトルラインのスタイリングが特徴でした。1990年9月にデビューした第5世代はボディを一新、後輪サスペンションをトーションビームに簡略化し、エンジンは従来型を踏襲しましたが、1991年に16バルブの1.8Lエンジンが投入され、さらに150馬力のRS2000も登場。1992年には227馬力・225 km/hを誇るコスワース版のエスコートRSコスワースも登場し、スポーツイメージを得るとともに、英国市場販売ナンバーワンとなっています。そしてこのモデルは2度のフェイスチェンジを受け、2000年に乗用車モデル、2002年には商用車がその生産を終了し、フォーカスがその後継モデルとなりました。

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フォード エスコートの買取相場の傾向

何とか探せたエスコートは1台というように、正規輸入されていないために非常に稀有な車種になっています。並行輸入されているのもRSといったもので、大量生産される車種でありながらも日本では中々お目にかかれません。スポーツモデルのRSやコスワースといったモデルならコレクターがいるかもしれませんが、スーパーカーのような注目度がないため市場には現れにくいこともあります。希少価値は確かにあるので、買取査定では相場以上の価格が付く可能性もあります。買取相場:360万円前後(2019年9月現在)

フォード エスコートのセールスポイント

1968年に誕生した欧州フォードのエントリーモデルのエスコートは、当時の日本のカローラやサニーに近い大衆車といえます。セールスポイントは低価格で使い勝手が良く誰でも運転できること。なので、デザインや走行性能は二の次で、わざわざ中古車市場で探す車ではないかもしれません。しかし、その無個性な車にちょっとスポーティーなエンジンやアイテムを加えると、見違えるほどの魅力が感じられてきます。エスコートであれば・コスワースBDAユニットを搭載したRS1800がそんな車で、レースフィールドで大活躍するようにその隠された能力が開花しています。もし、そんなエスコートを見つめたら乗ってみたくなりませんか?

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。