BMW Z1
高く売却・買取

BMW Z1イメージ

外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

  • 輸入車専門店のノウハウ

    輸入車専門だから高く売れる

    輸入車の専門知識があるから、仕様・装備などはもちろん、一台一台の個体差まで細かく評価し売却価格に反映できるノウハウがあります。また外車王独自の販売ネットワークも踏まえた高額査定で、お客様の“高く売りたい”に応えます。

  • 査定件数年間 15,000件以上

    手間なく安心の売却体験を実現

    外車王の厳格な基準をクリアした買取店がエリア1社限定で丁寧に対応しているほか、ご契約後の買取額の減額や不当なキャンセル料を請求する二重査定は一切ありません。輸入車の査定数年間15,000件以上と実績も豊富で、安心してご利用いただけます。

  • 即日買取可能なフットワーク

    素早い出張査定、即日買取可能

    日本全国どこでもスピーディーに。最短当日、無料で専門スタッフが出張査定にお伺いします。ディーラーや中古車販売店・整備工場と違い、買取専門だからできる専門スタッフによる素早いフットワークで、査定から契約後のご入金まで対応スピードに自信があります。

愛車の買取価格に満足していますか?BMW Z1とは

Z1(ゼットワン)は、1989年3月から1991年6月まで製造された2座席ロードスターで、プラスチック製の着脱式ボディパネル、連続亜鉛・シーム溶接、複合材製アンダートレー型床構造、そして異色の昇降式ドアといった革新的な機構を備えていました。特徴的なドロップドアと呼ばれるドアは、外側や上側に開く替わりにボディ内部に垂直に引き込まれます。そして、2.5 LSOHCエンジンは低いボンネットの下に収めるために20度右に傾けて搭載されていました。さらに、Z1のダッシュボードは非常に小さく、エア・コンディショナーを収納する空間はなかったため装着されなませんでした。日本では正規輸入はされていなかったが、アルピナ版の「アルピナロードスター リミテッドエディション」は正規輸入されています。Z1は合計8,000台程度が生産され、ジャッキー・チェン主演の映画「プロジェクト・イーグル」にも登場しています。

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BMW Z1の買取相場の傾向

もちろん平行輸入車ですが、数台のZ1が流通しています。しかし、ドロップドアを持つこのオープンカーは希少車であることは間違いなく、BMWファンでも実車を観た人は少ないのではないでしょうか。海外でもオークションに登場するような車種なので、特に正規輸入された世界66台限定車の「アルピナロードスター リミテッドエディション」を所有されている方は買取査定に出されれば高額になるのは確実です。買取相場:450万円前後~価格応談(2019年9月現在)

BMW Z1のセールスポイント

通常ドアがあるべきところを跨いで乗り込むと、そこは非日常空間。良く写真ではこのドロップドアを開けたまま走行するシーンが見られるけれど、法的にどうなのかは別として一度は試してみたい衝動に駆られるはず。そうでなくてもショーモデルのようなデザインのこのオープンカーは、どこかに走り出したくなる気分にしてくれます。コンパクトでトルクフルなために、普段の足として十分に使えますが、実用性は皆無。十分なスペアパーツを確保するまではガレージで愛でたい車です。

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。

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