ルノー 21
高く売却・買取

ルノー 21イメージ

外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

  • 輸入車専門店のノウハウ

    輸入車専門だから高く売れる

    輸入車の専門知識があるから、仕様・装備などはもちろん、一台一台の個体差まで細かく評価し売却価格に反映できるノウハウがあります。また外車王独自の販売ネットワークも踏まえた高額査定で、お客様の“高く売りたい”に応えます。

  • 査定件数年間 15,000件以上

    手間なく安心の売却体験を実現

    外車王の厳格な基準をクリアした買取店がエリア1社限定で丁寧に対応しているほか、ご契約後の買取額の減額や不当なキャンセル料を請求する二重査定は一切ありません。輸入車の査定数年間15,000件以上と実績も豊富で、安心してご利用いただけます。

  • 即日買取可能なフットワーク

    素早い出張査定、即日買取可能

    日本全国どこでもスピーディーに。最短当日、無料で専門スタッフが出張査定にお伺いします。ディーラーや中古車販売店・整備工場と違い、買取専門だからできる専門スタッフによる素早いフットワークで、査定から契約後のご入金まで対応スピードに自信があります。

愛車の買取価格に満足していますか?ルノー 21とは

ルノー21は1986年から販売していた中型乗用車です。ボディタイプはセダンとワゴンが販売されていましたがライバル車の出現により1989年にマイナーチェンジ。デザインなどの変更と5ドアハッチバックの追加、四輪駆動モデルを追加しました。動力は自然吸気エンジンの他に高性能版にターボエンジンもラインナップ。1994年まで製造がされ累計販売は200万台以上という記録を持っています。日本では4ドアのセダンのみが導入され、2.2Lエンジンに4速ATを組み合わせたモデル「TXE」、2Lターボエンジンに5速MTを組み合わせた「ターボ」が導入されました。ごくわずかでしたが2Lターボエンジン5速MTの四輪駆動「ターボクアドラ」も販売されていました。

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ルノー 21の買取相場の傾向

現在ルノー21は中古車市場に出回っている数はほとんどなく見つけられたら相当幸運。特にターボモデルの四輪駆動は導入された台数も少ないため希少価値があると言えます。

買取相場:約50万円以上

買取査定時のルノー 21のセールスポイント

一見するといたって普通の四角い昔のセダンのように見えるルノー21ですが実はコアなファンが多い車です。ルノー21はジウジアーロがデザインしたことでも有名でシンプルながらよく見ると凝ったデザインをしているのがジウジアーロらしく飽きがこないのも魅力のひとつ。日本には4ドアセダンの自然吸気エンジン4ATとターボエンジン5MTの二種類が導入されましたが人気なのはターボモデルです。運転もしやすく走りがいいのはもちろんのこと、フランス車のシートは絶妙なホールド感とふんわり感があり同乗者はすぐに眠くなってしまうほどの独特な気持ちよさがあります。昔の外車は壊れやすいとよく耳にするかと思いますが、中古車市場に出回っている状態の良い車両は前オーナーが修理などを終わらせている可能性もあり、現役で動く車両は走行不能になるような大きなトラブルはない個体もあるようです。

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外車王からのお約束

外車王では、お客様に安心してご売却いただくため、査定員は「出社前の検温チェック・お客様接客時のマスク着用・査定前後の手の消毒」の安全対策を実施しています。