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輸入車の選び方

更新2022.08.09

レンジローバーの維持費について解説。モデル別の維持費や高くなる原因を紹介

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外車王SOKEN編集部


レンジローバーは、ランドローバーを代表する最高級SUVです。近年では、熟成を重ねたクリーンディーゼルエンジンが搭載されるなど、エコカーとしての一面も見ることができます。「砂漠のロールスロイス」と呼ばれるほど高級感のあるレンジローバーですが、故障が多いと言われることもあるため、維持費を気にするユーザーが多いのも事実です。


ここではレンジローバーのモデル別ごとの比較や維持費の内訳について解説します。また、維持費が高くなる原因や維持費を安くする方法についても紹介しますので、参考にしてください。


レンジローバーをはじめとする外車の維持費は国産車よりも高い?



レンジローバーをはじめとする輸入車の維持費は国産車よりも高いと言われます。理由は、部品代に輸送コストが上乗せされるなど、維持費が高くなるいくつもの要素があるためです。しかし、メーカーの努力と技術の進化により、以前に比べて格段に壊れにくくなりました。したがって、部品交換をする際などはメンテナンス費用が高くなることもありますが、維持費が大きく変わらないケースも多く見られます。


さらに、海外メーカーは国産メーカーではほとんど選ぶことができないクリーンディーゼル車を積極的に展開しているため、エコカー減税や燃費性能などが要因となり維持費が逆転することがあります。


もちろん、レンジローバーの場合は1990年代の車両も多く存在しますので、選ぶモデル次第という側面はあります。現在、販売されているレンジローバーは4代目にあたりますが、熟成が進み故障などのリスクが軽減しています。


レンジローバーの維持費の内訳


レンジローバーの維持費の内訳は以下の通りです。


・ガソリン代
・メンテナンス費
・車検費用
・税金


レンジローバーは最上級のSUVのため、選択するグレードによっては高額な維持費を覚悟しなければなりません。ただし、税金面で有利なクリーンディーゼル車が設定されるなど、国産の最高級SUVにも引けを取らない部分も見て取れます。ここでは、レンジローバーにかかる維持費を4つの項目に分けて紹介しますので、参考にしてください。


ガソリン代


レンジローバーのガソリン代は、季節や地域によって異なりますが、ガソリン車が1リッターあたり140~145円程度、ディーゼル車が1リッターあたり110円程度です。また、レンジローバーのガソリン車は指定燃料がプレミアムガソリン(ハイオク)となるため、レギュラーガソリンを入れることが多い国産車と比べて、1リッターあたり10~15円程度燃料代が高くなります。


一方で、クリーンディーゼル車は、国産車と比べても燃料代を20円程度も安く抑えることができます。


メンテナンス費


2016年7月1日以降に新規登録されたレンジローバーには、ランドローバー独自の3年間無料メンテナンスプログラム 「ランドローバープレミアムケア」が標準で付帯されています。


このメンテナンスプログラムには、法定点検2回、オイル・オイルエレメント交換、ワイパー交換はもちろんのこと、スマートキーの電池交換も含まれます。つまり、3年目の初回車検までは大きな修理等がない限り、基本的には燃料代のみで乗ることができます。一般的に壊れやすいと言われるレンジローバーですが、メンテナンスプログラムを忘れることなくしっかりと利用することが大切なポイントです。


車検費用


レンジローバーの車検費用は一般的に高いと言われています。しかし、車検の約1/3は法定費用のため、その部分に関してはレンジローバーだからといって高いということはありません。


レンジローバーは重量級のSUVのため、車両重量に応じて税率が変わる自動車重量税は高くなる傾向にあります。しかし、レンジローバーの全てのクリーンディーゼル車は、ライバル車であるランドクルーザー200よりも約300キロ軽いなど、エコな一面も持ち合わせています。具体的には、車検の際の自動車重量税が、ランドクルーザー200「ZX」が49,200円なのに対してレンジローバーのクリーンディーゼル車は41,000円なので、8,200円の差が車検を受けるたびに生まれます。


2021年1月時点での車検費用は以下の通りです。


5リッターV8スーパーチャージド・ガソリンエンジン


・自動車重量税:49,200円
・自賠責保険料(24ヶ月):21,550円
・印紙代:1,200円


2リッターSi4 プラグインハイブリッド・ガソリンエンジン


・自動車重量税:49,200円
・自賠責保険料(24ヶ月):21,550円
・印紙代:1,200円


3リッターV6ディーゼルターボエンジン


・自動車重量税:41,000円
・自賠責保険料(24ヶ月):21,550円
・印紙代:1,200円



ただし、税制改正や事故の件数などによって保険料率が改定される場合があるため、法定費用が毎年同じ金額になるとは限りません。


点検や整備費用については、費用に法的な縛りがないため、車検を依頼する整備工場によって料金が異なります。一般的な費用は、必須項目の24ヶ月点検費用、完成検査料、代行手数料を合わせた金額が6~8万円程度です。加えて、クーラント交換やブレーキパッド・ブレーキローター交換などの追加整備に対する部品代・工賃が加算されます。


税金


レンジローバーの税金は、国産車よりも高いというイメージを持っているユーザーが多いかもしれません。しかし、レンジローバーが積極的に展開している 3リッターのクリーンディーゼル車を選べば、税額は安く抑えられます。


もちろん、ガソリン車は伝統のV型8気筒エンジンを搭載しているため、ある程度の税金を覚悟する必要があります。それでも、ライバルと言われるランドクルーザー200と全く同じ税額ですので、決して高いということはありません。また、クリーンディーゼル車を選択すれば自動車重量税が免税となるなど、大幅な減税を受けることが可能です。


具体的には、新車購入時の翌年の自動車税がガソリン車87,000円、クリーンディーゼル車は75%減税の12,500円、新車購入時の自動車重量税がガソリン車73,800円、クリーンディーゼル車は免税となります。さらにクリーンディーゼル車は、購入時の環境性能割と3年目の初回車検の自動車重量税が免税となります。


現在、国産の最高級SUVの中からクリーンディーゼル車を選択することはできませんので、レンジローバーは国産車に比べて税金面で有利と言えるでしょう。


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レンジローバーの維持費をモデル別に比較



レンジローバーは、レンジローバーファミリーと呼ばれる兄弟車が3車種も存在します。しかし、車名こそ受け継ぐものの中身はほとんど別物です。したがって、税金や燃料代などの維持費も異なります。ここでは、各モデルの特徴や年間の維持費について紹介します。


レンジローバー


レンジローバーは、言わずと知れたランドローバーのフラッグシップモデルです。現在のモデルは2013年に登場した4代目にあたりますが、3リッターのクリーンディーゼル車が導入されており、税金や燃料代などの維持費が安いのが特徴です。ただし、ガソリン車は5リッターのV型8気筒スーパーチャージド・エンジンを搭載するため、維持費が高い部類に入ります。


年間の維持費の総額は、3リッターのクリーンディーゼル車を選択した場合30~50万円、2リッターのプラグインハイブリッド車を選択した場合34~54万円、5リッターのV8スーパーチャージド・ガソリン車を選択した場合46~67万円です。


その内訳は、自動車税が5.7~8.7万円、1年1万キロ走行として燃料代が約14~28万円、メンテナンス費用が約10〜30万円となります。


現行モデル以外では、2代目レンジローバーや3代目のレンジローバーが既に旧車の域に達しているため、メンテナンス費用が年間で100万円近くかかる場合もあります。レンジローバーはランドローバーの中でも特に歴史が長いモデルとなりますので、「維持費」とひとくくりに言えない面があるのも事実です。


最高級SUVレンジローバーについて詳しくは、こちらの記事を参考にしてください。


レンジローバー スポーツ


レンジローバー スポーツは、レンジローバーに徹底的な軽量化を施したランドローバーのスポーツモデルです。また、搭載されるエンジンが2リッターのプラグインハイブリッドからV型8気筒スーパーチャージド・エンジンまで幅広く展開されているため、維持費も選択するグレードによって大きく異なります。


年間の維持費の総額は27~65万円です。その内訳は、自動車税が3.6~8.7万円、1年1万キロ走行として燃料代が約13.5~27万円、メンテナンス費用が約10〜30万円となります。


2021年モデルではマイルドハイブリッド搭載の3リッター直列6気筒ガソリン及びディーゼルターボエンジンが導入されており、ハイブリッドシステムによる燃費の改善効果が期待されています。


レンジローバー イヴォーク


レンジローバー イヴォークは、ランドローバーを代表する革新的な技術が満載されたスタイリッシュSUVです。


年間の維持費の総額は、3リッターのクリーンディーゼル車を選択した場合29~49万円、2リッターのプラグインハイブリッド車を選択した場合33~53万円、5リッターのV8スーパーチャージド・ガソリン車を選択した場合45~66万円です。


その内訳は、自動車税が3.6万円、1年1万キロ走行として燃料代が約14~21万円、メンテナンス費用が約5〜25万円となります。


現在のレンジローバー イヴォークは、ガソリン車・ディーゼル車ともに2リッターのターボエンジンを搭載するため、燃料代や自動車税などの維持費を安く抑えることができます。また、全てのグレードの車両重量が2トン以下のため、新車購入時の自動車重量税が国産の5ナンバーミニバンと同じ49,200円になります。また、車検時の法定費用も安く抑えることができます。


レンジローバー イヴォークの維持費について、詳しくはこちらの記事を参考にしてください。


レンジローバー ヴェラール


レンジローバー ヴェラールは、2017年に登場したイヴォークとレンジローバースポーツの間を埋めるミッドサイズラグジュアリーSUVです。イヴォークと共通のエンジンが搭載されており、維持費も基本的にはイヴォークと変わりません。しかし、53台限定の特別仕様車「エスブイ・オートバイオグラフィー・ダイナミック・エディション」は、レンジローバーと同じ5リッターV型8気筒エンジンを搭載するため、維持費が突出して高くなります。例えば「エスブイ・オートバイオグラフィー・ダイナミック・エディション」は、車両重量が2トンを超えているため、車検時の自動車重量税が標準車の32,800円に対して8,200円高い41,000円となります。


年間の維持費の総額は、2リッターのクリーンディーゼル車を選択した場合24~38万円、2リッターのガソリンエンジン車を選択した場合30~45万円、5リッターのV8スーパーチャージド・ガソリン車を選択した場合37~52万円です。


その内訳は、自動車税が3.6~8.7万円、1年1万キロ走行として燃料代が約15~24万円、メンテナンス費用が約5〜20万円となります。


レンジローバー ヴェラールは比較的新しいモデルのため、他のモデルよりもメンテナンス費用を安く抑えられる可能性があります。


レンジローバー ヴェラールの故障について、詳しくはこちらの記事を参考にしてください。


レンジローバーの維持費が高くなる原因



レンジローバーの維持費が高くなる原因は様々です。しかし、維持費が高くなる原因を分析することで、問題を解決できる可能性が高まります。


ここでは、維持費が高くなる原因の代表的なものを4つ紹介しますので、参考にしてください。


13年以上乗っている


13年以上レンジローバーに乗り続けることは維持費が高くなる原因になります。


理由は、13年超のガソリン車にかかる重課制度があるためです。重課制度は別名クリーン化税制と呼ばれ「排出ガス及び燃費性能に優れた環境負荷の小さい自動車は環境性能に応じて税率を軽減するのに対して、新車新規登録から13年が経過した環境負荷の大きい自動車の税率を重くする」という税率の特例措置です。


現在実施されている重課制度では、新規登録から13年超で約15%の増税となります。さらに新規登録から13年超で自動車税に加えて自動車重量税も増税されます。自動車重量税は18年超でさらなる増税がありますので、何もしなくても維持費が増えます。


また、意外と知られていないのが、ディーゼル車の重課制度です。実はディーゼル車はガソリン車と同じ内容の増税が11年超ではじまります。したがって、特に3代目のレンジローバーのクリーンディーゼル車を購入したユーザーは注意が必要です。


メンテナンスをしていない


メンテナンスを怠ることは、当然のことながら維持費が高くなる原因になります。特に気を付けなければならないのが、小さな故障をそのままにすることで、他の部品まで壊してしまう「二次故障」です。


例えば、エアコンが効かなくなった際にガスの補充だけで済ませてしまい、半年から1年の間にコンプレッサーが故障するといったケースです。実は、エアコンのガスには元々潤滑油が含まれており、ガスが少ない状態でエアコンを使うことでコンプレッサーを知らず知らずのうちに痛めていることがあります。


もちろん、これはほんの一例にしか過ぎません。オイル交換などの日頃のメンテナンスや年に一度の法定点検をしっかりと実施しましょう。


レンジローバーの故障について、詳しくは以下の記事を参考にしてください。


ディーラーに修理依頼をしている


レンジローバーのメンテナンスをディーラーに依頼することは維持費が高くなる原因になります。理由は、車検等に値段が高いと言われる純正部品が使われ、修理の際の工賃単価が高いためです。しかし、どうしてもディーラーを利用しなければならないケースも存在します。


例としては、3年間の無料の保証プログラムや3年または走行距離60,000kmのメーカーの基本保証が挙げられます。しかし、逆に言えば3年目の初回車検を受けた後は輸入車専門の整備工場などに切り替えても支障はありません。


ただし、クリーンディーゼル車のオイル交換は純正のエンジンオイルの使用が前提となりますので、注意が必要です。


任意保険料が高額になりやすい


任意保険には、一般的に知られる「等級」とは別に「車両の料率」というものがあり「車両」「対人」「対物」「傷害」の4つの項目に分かれています。これらの項目を1~17で分類したものが「料率クラス」で、数字が大きいほど保険料は高額になります。


「車両」については修理費が高く、なおかつ修理期間が長い車が高額になる傾向があります。つまり、レンジローバーには任意保険料が高くなる要素が揃っています。また、国産車は「車両」が安くなる場合が多いので、レンジローバーをはじめとする輸入車の維持費が高いと言われる要因のひとつになっています。


なお「対人」「対物」は、スピードの出るスポーツカーが高くなる傾向があります。したがって、525psを発揮する5リッターV型8気筒のガソリンエンジンを搭載するヴォーグは、さらに任意保険料が高くなる可能性があります。


レンジローバーの維持費を安くする方法


レンジローバーの維持費を抑えるためには、クリーンディーゼル車のメリットとメーカーの保証プログラムを理解することが非常に大切です。


ここでは、クリーンディーゼル車のエコカー減税と燃費性能について解説します。また、ランドローバー独自の保証プログラムについても紹介しますので、参考にしてください。


メーカー保証を利用する


レンジローバーには、3年または走行距離60,000kmまでのメーカーの基本保証が付帯されています。この保証には重要機関であるエンジン・トランスミッション・サスペンションなどが含まれますので、3年目の初回車検までは例え大きな故障で全く走れなくなったとしても、無償で修理を行うことができます。


レンジローバーは、決して修理費用が安い車ではありませんので、メーカーの基本保証を有効活用することは、維持費を安くする上で非常に大切です。


税金が安い車種を選ぶ


レンジローバーは、ランドローバーが積極的に展開するクリーンディーゼル車がエコカー減税対象車のため、税金を大幅に節約することができます。


例えば、クリーンディーゼル車を購入した場合、翌年の自動車税と合わせて約35万円の減税が受けられます。さらに、3年目の初回車検の自動車重量税も免税となります。
エコカー減税を除いても、クリーンディーゼル車はガソリン車よりも車両重量が軽いため、2回目以降の車検時の自動車重量税が8,200円安くなります。加えて、排気量が2,000ccも小さくなるため、毎年の自動車税も37,000円安くなります。


もちろん、2,000ccという排気量の差があるため、税金が安いのは当然という見方があるのは事実です。しかし、ディーゼルエンジンにはトルクが太いという特徴があるため、レンジローバーの重い車体でも不満が出ることはほとんどありません。


つまり、レンジローバーであればクリーンディーゼル車を選んでも、決して我慢を強いられることなく維持費を節約できるということです。


ディーゼル車を選ぶ


ディーゼル車を選ぶメリットは税金を抑えられることだけはありません。実はディーゼル車は燃費性能が優れていて、レンジローバーの場合はガソリン車に対して燃料代を半分程度に抑えることができます。


例えば、通勤で月に1,000km走るとします。この場合、ガソリン車はリッター6km/程度の燃費が想定されるので、燃料代は約23,000円になります。対してディーゼルは、10km/L弱の燃費が期待できるので、12,000円程度の燃料代で済む計算になります。


ガソリン車がプレミアムガソリン(ハイオク)指定のため、リッターあたり約30円の差が生まれるのも、ディーゼル車との差が大きくなる要因のひとつです。


レンジローバー購入の費用を用意するために今乗っている車を外車王に売却


レンジローバーの維持費を抑えたいユーザーにとって、クリーンディーゼル車は非常に魅力的です。厳しい排ガス規制に対応しているにもかかわらず、ガソリン車よりも安い価格設定になっています。ただし、クリーンディーゼル車であっても、レンジローバーはランドローバーのフラッグシップモデルとなるため、価格帯は1,000万円を優に超えています。


レンジローバーに乗り換えを検討している人に取っては、今乗っている車の売却先が非常に重要になってきます。外車王という専門店が行う輸入車専門の買取サービスをご存知でしょうか。外車王とは輸入車に特化した買取サービスで、外車専門のスタッフが多数在籍するため、高価買取が期待できます。また、一般的な買取店では難しい金額が大きい商談も積極的に得意としていますので、レンジローバーのような最高級SUVを検討しているユーザーの強い味方になります。


是非、希望額での買取が実現した際には、人気のレンジローバーの購入を検討してみてください。


維持費を理解して予算にあったレンジローバーを選びましょう


ここまで、レンジローバーの維持費について解説してきました。


レンジローバーは、仮にクリーンディーゼル車を購入したとしても、決して維持費が安い車ではありません。しかし、全てのグレードが国産の同クラスのSUVよりも安い税額であることは大きな魅力のひとつと言えるでしょう。


維持費を理解して予算にあったレンジローバーを選びましょう。

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